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ドライアイスと京セラドーム大阪の受付嬢とヒッキーノート [プロ野球]

取り扱い注意のドライアイスと京セラドーム大阪受付嬢と
ヒッキーノートと間の悪いQ様司会者への対応の難解さ!

いきなり、いろいろなスイーツを並べられたら、おじんは混乱する。
M・Kまで現れ「ついて来るかい。噂気にせずに」と小林明状態になったら、男は混乱する。オレは並の男だ。歯なしだ。Sサイズだ。限りなくEPに近づきつつある。

しかし、昨今のプロ野球状況があまりにも、関西が元気ないので、ここは薔薇色のローズ賛歌で、ストレートにN・S氏(スポーツジャーナリスト)に、ローズ論を改めて書いていただくことを求める。あなたが、ローズの日本野球復帰の活躍可能性を否定していた論調の修正を求めて、オレは千葉県民の誇りN氏N氏の流れをくむ編成の目の確かさと、大石監督の采配にエール贈り、この複雑などドライアイスへのひとまずの回答にするというわけでおま!

ヒッキーノートにはオレなりには、最高の仕掛けをしたつもりなのに、馬は、「馬を見よ!」だったなんて誤算だった。最悪だった。オレは勇気をもって、Q様司会者を袖にし、M・K(相性悪いからいいけどね)をはねのけ、最高のプレゼンしたつもりだったので、あのショック以来、オレはますます、昨年からアイス中毒になり、可愛い女医から「アイスは止めた方がいいです。中毒成分はありません」といわれても、Mおばさんの取り扱いが怖くなり、自分からは一切仕掛けられないで、今日にいたる。

さるところで、E・Yを名乗りまた、N・Mを名乗り最近急激にポイント回復してきた、ヒッキーノート贈り主嬢は、いま「どこにいるんだろう」とヒッキーの歌の一節を頭に描き「ファッファファー!」と口ずさむころ、オレは相模川での大凧大会を見たいという衝動に駆られるのだ。昨年、祭りの後だったので見学できず、悔しい思いしたので、今年はぜひ見たい。自転車レンタル一月してでも行きたい。大凧は和凧らしい。また、某整形外科では、なぜかIという頭文字の女性は、Y駅へ誘導しようとしてくる。

ここに、何かの秘密があり、花園もときおり見え隠れするのだが、最近はスピードが速すぎて、戸惑う。

久しぶりに一度、25キロで牽引治療したら、この引きの強さに驚き、まだ、やばいな、とスローダウンした。

何、ひとりごとですよ。

Jリーグ百年構想に深くかかわったN・S氏のことだ、ゴーマンカマシテいうと、オレがいま、SPOLTのH・Tという逸材アナリストを見出し、C・ロナウドらプレミア、リーガのトップサッカー選手との合コン計画のシナリオを考える作業途中ではあるのですが、それが実は代表日本人チームへのプレッシャーを与え手っ取り早い、現状打開の強化政策の一環だといったら、笑いますか。いま、プレミアで起こっていること、リーガで起こっている現象を注意してみてください。彼らは信じられないプレーで、CLをも巻き込むことでしょう。事実、深夜のリバプールVSアーセナルの試合でアルシャビンがついに爆発し4得点(敵地アンフィルードで)。また、トーレスが美しいゴール決め4対4などという、幾何学模様のスコアでドローになった現象こそオレが待ってたことだという、妄想にあなたは、やはり笑いますか。C・ロナウド信じられない超ロングシュートを決め、メッシがひきつけてひきつけて狭いところでディフェンダー二人を振り回しゴールする快感をあえて求めたとしたら、あなたはそのプレーの現象がなぜ、起こっているのかを笑いますか。

オレがいいたいのは、「笑ってる場合じゃない!」ということです。
中村俊のセットプレーに文句はない。Jリーグに何が足らないのか、すべてが足らない。C・ロナウドやメッシやイニエスタやエトーやドログバ、アネルカがJリーグでプレーしたいと思わす環境創りこそ、Jリーグ百年構想に不可欠だとしたら、ダニアウベスがプレーしたら、アンリも来たら、日本のサッカーは二十年後には間違いなく変わる。オレがH・Tとう逸材アナと組んだら、日本のサッカー状況は劇的に変わる。もちろん、A・Nと組んだら、セリエAも奮起する。関西のGという男性アナウンサーはインテルビイキで、サッカージャーナリストと組んで、視聴者無視した(ただし、オレのようなミーハーファン)番組を流し、オレは彼を知ってるから、意地でもみない。最近は、ふたたび、リーガ・エスパニョーラ再び視れる環境にしたら、寝不足で体調最悪。腰は雨予報を予知しいたむ。

イタリアのMの活躍が伝えられたが、問題は日本代表にみあうフォワードに育つかどうかだ。ワールドカップはすぐそこだ。スーパースターの帰化構想に誰かひとり乗ってくれるだけでも日本サッカーは劇的に代わると思うのだが、妄想はここまでだと、言われそうですので、この辺りでやめますが、オレは本気でC・ロナウド日本に拉致したいと、H・Tさんにラブコールを贈り、ジョン・カビラ氏に担保してもらっているんだけれども、やっぱり、妄想だ。統合失調症の罪は重い。

ところで、ローズに薔薇をご贈呈くださいね。450本塁打はもう、カウントダウンに入り、40歳過ぎて、三年連続40本塁打も見えてきた。ローズ活躍の原理動態視力衰えにあらず。大阪への環境適応。Gでは愛に狂い讀賣を選択したが、東京が住みにくかったのさ。
ローズは入団時から近鉄南大阪線で藤井寺に通う、大阪好きでバイク好きで下町好きなのはご存知の通りです。

ガダルカナルで迷い子になっての死は断じて散華ではない。よって、昨日ワールドブロガー設立協会の記念講演に行くのに、大江戸線の都庁乗り換えの不可解を経験したオレは、東京でガダルカナル体験をしたので、さらに東京オリンピック誘致は反対だ。リオ。かシカゴでやってくれっ!!

イシハラ嫌い。

ヒッキーありがとう。

ちゃんちゃん。



以下最近の記事 清原23年…ローズは13年で達成!223人斬り 2009年4月20日 08時50分 (スポーツニッポン)  【オリックス15―0楽天】仕留めた“獲物”は223人。オリックスのローズが日本記録に肩を並べた。2回にラズナーから先制6号ソロを右中間席へ。4回には渡辺恒から7号ソロを左中間席へ叩き込んだ。  ローズが尊敬する前オリックス・清原和博氏(41)が持つ223人の投手から本塁打を放つという快挙に並んで「1本目はちょっと詰まったけど、うまく打ち返すことができた。2本目は完ぺきだよ。東京ドームとは相性が良いね」と笑った。清原氏が現役23年間で到達した数字に13年目で追いついた。史上12人目となる通算450号にも王手をかけたローズが、224人目を打ち砕いて歴代1位に躍り出るのはもはや時間の問題だ。  日ごろから敬意を込めて“キヨさん”と呼ぶ1歳年上の清原氏は昨季限りで引退。「キヨさんがチームでやったり、言ったりしていたことをやりたい。そういうことをやる時が来た」と話していた通り、今季はバットでチームを引っ張る。主砲にけん引された打線は、04年7月7日のロッテ戦(千葉マリン)以来5年ぶりとなる15点を挙げて爆勝。連敗を3で止めて、勝率も5割に戻した。  4回に自打球を右くるぶし上に当てて途中交代したが、アイシング治療を受けた試合後は「ダイジョウブだよ」と笑い飛ばした。今年8月に41歳。衰えを知らないローズのバットは日を追うごとに鋭さを増すばかりだ。  ≪フェルはドンパチ古巣斬り≫オリックスのフェルナンデスが古巣相手に4安打3打点と大暴れ。2回に2号2ランを放つと、4回1死一、三塁でも中前適時打。「4安打は気持ちいい。(古巣)楽天相手ということについては、そこまで意識はしていなかった」と振り返った。カブレラ、ローズと3大砲が公式戦で初めて本塁打のそろい踏みで計8打点と、その破壊力を発揮した。 過去3年間の成績 年度 チーム 打率 試合数 打数 得点 安打 本塁打 打点 三振 四球 死球 犠打 犠飛 盗塁 2007年 オリックス .291 132 464 75 135 42 96 147 88 0 0 2 0 2008年 オリックス .277 142 499 82 138 40 118 145 95 3 0 2 2 2009年 打率 試合数 打席数 打数 得点 安打 二塁打 .45454 15 62 55 13 25 2 三塁打 本塁打 塁打数 打点 三振 四球 死球 0 7 48 15 13 6 1 犠打 犠飛 盗塁 併殺打 出塁率 長打率 0 0 0 0 .516 .873
どや!!
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