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熊紋美子大好きの景色(その8) [演劇・コンサート]

ま、このSo-netブログの数々の機能不全にいまさら文句を言っても仕方ない。まだSONYというブランドが辛うじて冠されていることが不思議なほどだ。 DSC_1346 (514x750).jpg いま、一瞬のスクロールによって書いたブログをアップしようとしたら謎のスクロールがあり消えてしまった。多分2000字ぐらいは書いていたので時間のロスはバカバカしい限りだが、それも書いておいて今朝のこのブログを書き直しだ。 わたしは熊紋美子モデル小説を書き28枚目で何度も書き直し昨夜は諦めてサッカー中継見たり『猿の惑星ライジング』見たりでやり過ごし早朝のサッカー中継見物することで早めに眠った。読むべき本は手元に数冊あるがそれをやると寝不足解消と体調が悪くなるので、早朝まずはWOWOWでEUROのU21の準決勝戦デンマークとスウェーデン戦を見ていた。前半でスウェーデンが2得点挙げたところで、スウェーデンのことをネットで調べ読んでいた。 北欧の人口1000万人ほどの国は国土は日本より広いが雪と氷河と針葉樹であり、人口密度の低き国として栄えてきた。 リオ五輪出場が決まっているスウェーデンはイブラヒモビッチも五輪で出たいというので、その姿を思い描いたりしてたら、デンマークのことも気になり、ネットで調べた。まさにデンマークはシェクスピアの物語に出てくる世界だけに、栄枯盛衰あれど福祉王国の社会のありようが少し気になり読んでいたのだ。 pika01 (256x300).jpg そしてなでしこサッカー中継を見ると流れは良かったとはいえ、前半は0対0だ。この流れならオーストラリアにも勝機ありと感じていたので、後半が始まった途中から階下に降りた。息子は朝食の準備を待つ。音でわかるというわけだ。 そこで、下で一緒に中継観戦しようと試みた。その前段階でなでしこ応援のためにTwitterで「あむろっち行きます」の写真を掲載した。 その合間にコーヒー沸かしやパン焼きなど準備しつつ、味噌汁を作ってもまだ得点できない。 いやな流れになりそうなところで岩渕投入で大野アウトに。前半大野のループが決まっていればのタラレバはいっても仕方ない。みんなチームに活力感じたがボランチの宇津木が良く見えた。姿勢の良さが目立ち守備はもちろんだが攻撃に参加しだしたところで、何かさらにハツラツとしているように感じた。イブラヒモビットと一瞬ダブった。 その刹那宮間のコーナキックに宇津木瑠衣合わせたがクリーンヒットならず、しかし混戦のゴール前で岩清水が執念で押し込もうとした、キーパーがはじき返したかどうかは確認していないが、とにかくこぼれ球をゴール前に詰めていた岩渕が押し込んだ。これど若きストライカーの役目。 となったところでなぜか気になり家入レオのLIVEのことを思い出しチケット会社のサイトをスマホで見た。そうしたら出ているではないか? このブログアップしたら「縁」があれば行こうかとしていたら、一度は全部記事が消えてしまった。書き直すと同じ文章にはならない。書こうとしている時間軸がずれ、気分も変わるからだ。 家入レオは2013年の12月にZeep大阪で初めて参戦した。声色が気になるからで、その後携帯のプレイリストに入れ聴きだした。結構事務所も売出に力入れているようなのでMステとかにも出演しだした。その暮れにはフィギュアスケートの村上佳菜子に大きなお世話のファイルNOTEを書き送った。 いわく、「キミに届け」はまさに村上佳菜子に必要な歌であり同世代の家入レオのメッセージ・ソングに感じたからだった。幸いその願いは少しは通じたのか日本選手権で立ち直った姿を見たのは、安室奈美恵の2013「Feel」LIVEの福岡ファイナルの日だった。安室奈美恵は疲れたわたしを労るように、現れたかどうかは不明だが、福岡マリンメッセは座席も近所に座った若い娘も最悪で、十分に楽しめなかった。 なぜか、よっさんに似たひとが朝のサテンで食事するところにいた気もするが本物かどうか定かでない。とにかく疲れていたのはその12月はAIの大阪国際会議場グランキューブでのLIVEにもプレミアついたチケットを無理して購入して行き、疲れていたからだ。 このときの体験は鮮明だがネタとして重要なので伏せておく。 とまれ、わたしはこの土佐堀川にある国際会議場いわく因縁がある。まさに熊紋美子モデル小説の28枚目を書く過程で笑福亭松鶴のことや『少年の日を越えて』(古川嘉一郎)を必要があるのかないのか、作中人物との葛藤があり、滞りがちになった。 それは「すずらん本屋堂」の宮崎美子に嫉妬している姿のわたしとの格闘でもある。見ていると噛み合わない、齟齬をきたしている恋の対象にままならない気持ちのずれに苛立ち、だからといってすべてをいま、放棄する理由もないので悪戦苦闘をいえば、聞こえはいいかもしれながい実際は単なる文章力の弱さであるかもしれないと思いいたり、古本屋で買った村上龍『69sixty nine』の小説に『つか版 誰がために鐘は鳴る』と『悲劇喜劇』2008年12月号を買って燐光群の台本の載る下北沢スズナリ劇場の空間に秘めた仕掛けを知るために読みだし、気持ちを高めて天満天神繁昌亭にも初めて行き旭堂南陵と笑福亭仁福二人会にも行ったのは、 熊紋美子モデル小説の筋書き確認作業でもある。 京町堀三丁目を起点としたわたしの物語など、誰も興味ないかもしれないが、わたしはそこは大切だ。 ひとつ書いておくとあの阪神淡路大震災のとき土佐堀近辺は液状化で古いビルは地盤が弱く壊れた。古くなくともわたしが店子で入っていたビルでも壁にヒビが入り大理石の置物は壊れ動くはずのないような本棚が倒れかかり本棚の本も散乱していた。 まだ幼い息子は自閉症児だったのでよく職場までクルマに乗せてきた。近所のガソリンスタンドは液状化で廃業、国際会議場には積水ハウスの本社ビルもあったのだが一帯は一気に震災を境に再開発された。 土佐堀の国際会議場は昨年11月9日に倉木麻衣のLIVE「一期一会」に行ったところでもある。こしべ駅に行く前に鎖骨骨折して気力振り絞ってその途中で般°若福島店でカレーまで食べそこでも、いわゆるひとつのネタがあるのだが、それは伏せておく。 積水ハウスはわたしが吉野・大淀で建築契約したところで、営業担当者のいうままに厚生年金と住友銀行の融資で住友阿波座支店の口座には一瞬ながら見たこともない、2000万円という金額が預金通帳に記されていたのだが、あっと言う間に当たり前だが積水ハウスに送金された。 いわく因縁のある土佐堀川から水の都大阪の水運を語るとき、京町堀三丁目はまさにわたしの起点であり、『少年の日を越えて』は通らなければならない道なのだが、作中人物の熊紋美子にどう伝えるかが思案六歩。 古川嘉一郎氏は放送作家で物書きで演芸評論もこなすが地道な方でいわゆる百田尚樹のような、いいから加減なノンフィクションは書かない。随分手間暇かけるのは沢木耕太郎型といえるだろう。 なにぶん、横山やすしの漫才少年時代のその後を書くために相方のその後を詳らかにするために随分手間暇かかった顛末も書かれていたのだが、その方が『殉愛』の似非ノンフィクションならぬたかじん本をその後に書かれたのは、お人柄ゆえわかる気がする。 『たかじん 波瀾万丈 』 http://www.amazon.co.jp/%E3%81%9F%E3%81%8B%E3%81%98%E3%82%93-%E6%B3%A2%E7%80%BE%E4%B8%87%E4%B8%88-%E5%8F%A4%E5%B7%9D%E5%98%89%E4%B8%80%E9%83%8E/dp/4905277116 とまれ、ここまで復原したが気分は下降線、だいたい書く手順は決めているのだが、こんなに何枚も書き損じるのはやはりおかしい。 挙げた鉛筆の卸場所間違えないで、とか面と向かって絶対に言えない。あむろっちなら、それぐらいのことは平気でやってきているのにね。中間の立場はいってもお気楽だ。個人事務所設立もなり、あちきとの障害はかなり取り除かれていることは確かである。しかし、自分でもあむろっちの表紙ファッション雑誌大人買い衝動があったり、井上陽水ならずともひとの心模様は動く。 PAP_0058.JPG 通天閣登るためにもこの道を作中人物と掛け合いながらも内堀に迫れないいらだちを保留にしつつ太閤秀吉いわく命名の靭≒うつぼ公園での中島らも一派の文化度をわからないあちきは、界隈で働いた時は頭の回転は悪くなかった気がする。 書けば自身のスケベな話もそこに絡むがそこが、もうかなりねっちり書いているのでサラダ記念日のごとくさらりと、その後絡めて書けばジャニーズのエライさんも満足するのだろうか? ところで本日はモンダミンカップの女子ゴルフのサンデーの展開にも注目だ。森田理香子が頭にきて壊れるかどうか? さて…
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しょこたん誕生日前日のお祝いに変えて [演劇・コンサート]

実はしょこたんファンだから小遣いに余裕あれば、誕生日花束を日比谷花壇から贈る気があった。
しかし、小遣い気がつけば超過してい使っているので舞浜に行く気もなく、花を贈ることもなく 憲法記念日はWOWOWで世紀の一戦見る気だったので、それもせず、サイバーエージェントのアメバ お試しで3本記事かいたひとつを転載して、応援の気持ちを伝えたい、あちきはしょこたんに甘い幻想を もたすようなことをしたこともないが、学ぶことも多い。対話できるタレントであり歌手でありアニソンオタク なので、その成長には期待している。SONYミュージックの姑息な?イベントにもこまめに出演し、子どもたち との対話をドリドリパワー、ドリームパワーで頑張り、30歳の節目に桂子?と対抗?しながらも マミタスにも栄光を与える個性は立派なものだと思う。これからも、多くの可能性に挑戦して、 オタク男をハートに刺激を与えこども立ちに好きを仕事にする生き方を提唱し、ヌイグルマーで、 いじめをなくし世界平和はピカチュウパワーとパンチラで実現する気概よし。
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安室ちゃん好きv(・・・ »
しょこたん「貪欲革命」を思い出す
2015-01-31 15:31:32
テーマ:音楽LIVE
しょこたんの「貪欲革命」のLIVEがあるというのを知ったのは、ほぼ10月25日の直前という状態だった。




その前日に、偶然きゃりーぱみゅぱみゅのLIVEが大阪城ホールである、という情報がチケットストリートで流れていたから、深く考えずにどういう層が初のアリーナツアーに集まるのかに興味を持ち、行った。ファン層の生態観察好奇心からだったから、別にきゃりーぱみゅぱみゅのファンではない。

そして、仮装行列のようなファン層に混じって、赤ちゃんから幼児までOKのコンサートは「からふるぱにっくTOY BOX」のピカピカふぁんたじんツアーのコピーそのもので、初めて日米貿易摩擦解消の第一弾として橿原にトイザらス一号店が開店した果実がここに及んだ現実の姿でもあった。

つまり巨大アリーナは親子連れから、小中高大学生まで巻き込んだロンパールームだったのだ。そしてきゃりーぱみゅぱみゅが素人モデルから歌手・アーティストとしてアイドル路線とは一線をかくし自分の考えを押し出し、ファンションから舞台装置までアリーナの空間をファンタジーの趣向にイリュージョンを加えて赤ちゃんまでも巻き込んだ。これは生体験してわかることだった。机上でいくら芸能評論やMステ観ただけではわからない体験だった。エンターテイナーきゃりーぱみゅぱみゅが描くサムネイルがキャクターが物語をつくり踊り歌う。そしてその物語に観客は観るという行為より参加してアリーナのロンパルームの幼児や赤ちゃんまで泣かさずに、楽しむ。





きゃりーぱみゅぱみゅと中田ヤスタカという名は少し知っている程度だったが、おみごとなきゃりーぱみゅぱみゅのいう「世界観」のエンタメ系の技・こころおおげさににいえば拝見した。

そして、翌日は少しアニメ「あしたのジョー」のBSでの特集があったときにアニメおたくのヌンチャクの達人?のしょこたんがでていたので、また二代目ブログの女王の時代を経て29ステージにLIVE「貪欲革命」をやるしょこたんに関心があった。速射砲のしょこたん語のような語彙でしゃべる。呼びかける。その仕草の片鱗は知っていたが、徹子の部屋で偶然見たりしていたが、中川翔子のLIVEに行くなどという発想はaikoのLIVEやいきものがたりのLIVEやもっちーのLIVE行き損ねている以上に自分にとっても不可解なのだ。

しかし、導かれるようにチケットが手に入るチャンスがあった。だから行った。前日は大阪城公園、つぎの日が森ノ宮駅だ。ピロティホールは規模的にはおたくファンでなくとも多き過ぎず小さすぎずに理想の器だ。そこで、観た。アニメあたくやゲームおたくが仮装だらけ、ナルト観たときはちょっと高まりあまり出来すぎたなりきりキャラに写メして開場までも楽しんだ。そして、LIVEオープニング曲のあと、いきなりしょこたんが「人生最大のけつピンチLIVE」とかいいだしてなんのことかと知ったのは、しょこたんの帰ってからのブログ読んでからだった。〝けつピンチ〟って冗談かなにかのキャラのファンならわかる共通語ぐらいに思っていたオジンのわたしは、驚いた。ケツピンチって尾骨骨折で車いすに痛み止めケツ注射に点滴やテーピングに二の腕の痣とプロレスラーの難行苦行ではないか。



そうか、ここまでの情熱で歌手・中川翔子も大事な仕事だったのかと感動した。執念というかなにごともしょこたん語によると「経験値」にしてまさに〝貪欲〟にいまを生き、未来を夢をつかむ、ということに〝奴〟は「嘘」がない。ここまでさらけだしていいんか。キミは芸能人としてすでに多くの実績があるのに……。アニメおたくとして、タレントとしてキミは場をキミしか作れない場を作れるのに…、また連ドラにも出演中とかいうのに…。
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いや、結婚破断騒動とかも風の噂で耳にしたが、どこかでしょこたんに会っている気がする、わたしには彼女は大切な知人だ。そういうわけで、Ameba Blogに実験ブログを書きだしたこともあり、読者になったら、なんと彼女はブログも速射砲のように連発しているではないか。まさにピカ中が踊り、ドラクエ10のキャンペーンに関わりまさに「RPG」の世界を現実世界に近づける役割を担う、姫。女王?のアリーナの仮装がはまりいすぎてカワイ過ぎて、メールにお更新通知のたびにブログ見てTwitterしてブログ見てTwitterしてブログ見てTwitterしていたら、札幌公演も無事に通過して、

あとは福岡Zeepだけになったというではないか。ゲームのことは無知だけど「ドリドリ~」のふりは覚えたぜ!!

安室ちゃん好きv( ̄Д ̄)v イエイ!のふりなどなにひとつ覚えられないしできないけどね。

「しょこたんに幸あれ!!」あの一体感はちょっと違う世界観でんな。

「ちゃうちゃう!」

「それもいうなら~ちゃいま!」

「そうだんな」

だれがBOSSあかべえでだれがあんちっちってわからんわ。

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思わぬ幸運があり、ヤフオクで素晴らしいアリーナ席を確保できたので急遽、当初は予定していなかった神戸のnamie amuro LIVESTYLE2014に三回目の参戦となった。ネタやセットリストに興味ある方は安室奈美恵ファンサイトをご覧になればその全貌が明らかになる。また、電子チケット入場者には安室奈美恵自らのメッセージボード写真付きのmailがとどいているから、その安室奈美恵の魅力を改めて思い出すことができるだろう。



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実は昨年の神戸国際ホールのFEELLIVEは自分が決めていた予算で入場する切符が手に入らずに、神戸の西日の美しさを三宮の陸橋から眺めてこころにしまい込んで、久しぶりに神戸の空気を吸って帰ってきたものだ。山と海が常に望める立地は若いときコピーライター、販促助成物制作ディレクターとして北野界隈はロケ地としてよく使ったものだ。が、今回も北野界隈は歩く余裕はなかった。、三宮のスタバでお茶すると決めての余裕もっての神戸ワールド記念ホール参戦だった。自分の年金の小遣いをやりくりしながら、自分の基準というか決めごとで行動するのは楽しいものだ。確かにサッカーの中継が見れないとか、そういうことが起こる。しかし、時間を自分で決めることほど「自由」なことはない。これは、フリーであるということなのだ。



そういう神戸三宮でスマホデビューしたわけだが、まだ地図ソフトを使いこなせていない。三宮スタバを検索したら結構あるのに、建物の中のどこかを地図の見方を理解せずに素通りして、その建物の斜めうしろの別のスタバにコーヒータイムとWi-Fiタイムを求めたりと言う具合だが、それもまた楽しなのだ。時間は四時過ぎもう安室奈美恵参戦モードの女性が次々に現れている。私はその人たちをみやりながらノルマ? の家主のブログのポイント入れに精出すというわけだった。8日のハルカスのスタバでは座った席が悪くつながったのに、ポイント入れられなかったのだが、今回はなんとか入った。しかし、今度はブログランキングの方の不調でランキングポイントが入ってないという家主の苦情がきた。
「そんなもん、しらんがな。神戸三宮のスタバで入れたのに…」


とかいいわけしながら気分はポートアイランド方面へのモノレールに向かっていた。神戸空港には一度も行く機会がなかったのでモノレールに乗る機会もなかった。阪神・淡路大震災前後はいつもクルマでの移動だったので点での神戸との関わりしかなかった。阪神タイガースの新外国人の誰それが、ポートアイランドのどこそこのホテルで会見するとかあると高速乗って行くという具合だったのだ。


ともあれ、モノレール乗り場はすでに夕方の通勤通学客もあり混雑していて係員の誘導も適切だった。私は最寄りの市民広場までの往復きっぷを買いモノレールからの西日の輝く山と眼下の海の神戸の景色をガラ携で写メした。SONYのそのガラ携は2009年夏・秋には先端の800万画素ある製品だがもう五年も使っているとその古さは内蔵メモリ1Gに加えて外部メモリも2Gしかないので何かと不便になる、もともとSONYがその前年に沢尻エリカを使って最新のウオークマン携帯を発売したので、気にいってdocomoとauの二つも携帯持つ羽目になったのだ。ところがSONYは後継機はCyber Shotを売りの写メ携帯にした。不幸なことにその後継機のソフトはLISMOと提携した新音楽ソフトを開発したために、前年のウオークマン携帯のソフトからの楽曲はその機種の内蔵メモリからの移転に限られた。そのために私はそのときに取り込んだ楽曲は聴けない目にあっていた。


余談が長くなったのは、私はCyber Shot携帯もジャニーズ「嵐}のリーダーの大野から説明受けベガさんに受付してもらって機種変更した経緯があるので愛着がある。そこで、いまもメモリの写メを削除しながら使っているのだが、新しい曲は極力控えざるを得ない状況だった。外部メモリ2Gを圧迫するのでやむを得ない。だから、ジャズとかも入れていたが、削除した。だから、使い回し曲が多い。安室ちゃん好きv( ̄Д ̄)v イエイ!! のBaradaのアルバムはタワーレコードオリジナル企画のL判アナログとカードダウンロードだったために、ガラ携SONYには落とし込めない。(ところが何かの拍子に今朝ある楽曲をガラ携に追加転送していたら、Baradaのアルバムがダウンロードされていた)フォーマットが違うからだったハズなのにどうなってるんだ。そのためにまた、LISMOの専用サイトからダウンロードするなど高くつくだけで馬鹿げている。と、思っていたのにこんなことがたまに起こる。

SONYはこんな馬鹿なことをやって、Appleやその他のスマホメーカーに負け続けているのだとすれば、マーケティングの下手さ加減に反吐がでる。


しかし、吉野の大淀のわが町桧垣本に突然立派なau直営店がOPENしたので先日覗いた。そうしたら、SONYも超大型スマホを発売するなど、特色はあったが、何分にも間が悪い。あの大きさならiPadミニがオシャレだ。これも余談だが、昨夜、あべの橋発近鉄南大阪線の最終吉野行きに間に合うために、LIVE終了、モノレール市民広場駅、三宮、JR線新快速と乗り継いだとき、AppleのiPhone6のゴールドを片手で使いこなす若い裕福そうな既婚者女性を見てちょっと感動したな。さまになる、スマホが〝さまになる〟というぴったりの感じだった。視線が混雑していたので、目の前だからゴールドに輝くAppleのシンボルりんごマークまで神々しく見えたものだ。

いま、わたしはスマホデビューはシムフリー型のBIGLOBEのSHARP SH90Bだからひとに自慢できる品ではないが、音楽ソフトはなんとか融通が効くソフト見つけたのでまずまず楽しんでいる。イコライザーもあるし、歌詞同調ソフトも入れて(機能しない歌手も多いが…)楽しんいる。将来はAppleデビューだがシムフリーにするつもりだ。docomoのようになんでもしばりのきつい商売は国際的には不利だろう。などと感じながら、昨日もスマホの電池は音楽ソフト動かしたらどれくらい持つのだろう、と実験も兼ねた帰りの電車の二時間半(正味)を音楽ソフトの楽曲を楽しんだ。

ところで安室ちゃん好きv( ̄Д ̄)v イエイ!! には僭越ならがますます〝愛〟を感じる。昨夜は若い女性のヤフオク出品者にもお会いできたし、本音は〝奴〟つまり「〝オジン〟でがったかり」だったのでしょうが、Heart風船取りでコケ大恥かいたりしながらもHeart風船一個ゲットを出品者のお友達にあげたし、そうしたら前の女性がわたしに譲ってくださった。並びにほしいという若い女性がいたのでそれを譲った。間が悪かったが私が持つより、より喜べる方が手にするのがいい。しかし、ヤフオクで売る連中は気分悪いね。ま、ほしいという需要はあるでしょうが……。



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しょこたん貪欲革命の怒涛のブログ観察と天使猫まで。ちょっとタイガース感想! [演劇・コンサート]

実はこんな記事の下書きしていてい忘れていた。



しょこたんの「貪欲革命」のLIVEがあるというのを知ったのは、ほぼ10月25日の直前という状態だった。

その前日に、偶然きゃりーぱみゅぱみゅのLIVEが大阪城ホールである、という情報がチケットストリートで流れていたから、深く考えずにどういう層が初のアリーナツアーに集まるのかに興味を持ち、好奇心からだったから、別にきゃりーぱみゅぱみゅのファンではない。

そして、仮装行列のようなファン層に混じって、赤ちゃんから幼児までOKのコンサートは「からふるぱにっくTOY BOX」のピカピカふぁんたじんツアーのコピーそのもので、初めて日米貿易摩擦解消の第一弾として橿原にトイザらス一号店が開店した果実がここに及んだ現実の姿でもあった。

つまり巨大アリーナは親子連れから、小中高大学生まで巻き込んだロンパールームだったのだ。そしてきゃりーぱみゅぱみゅが素人モデルから歌手・アーティストとしてアイドル路線とは一線をかくし自分の考えを押し出し、ファンションから舞台装置までアリーナの空間をファンタジーの趣向にイリュージョンを加えて赤ちゃんまでも巻き込んだ。これは生体験してわかることだった。机上でいくら芸能評論やMステ観ただけではわからない体験だった。エンターテイナーきゃりーぱみゅぱみゅが描くサムネイルがキャクターが物語をつくり踊り歌う。そしてその物語に観客は観るという行為より参加してアリーナのロンパルームの幼児や赤ちゃんまで泣かさずに、楽しむ。

きゃりーぱみゅぱみゅと中田ヤスタカという名は少し知っている程度だったが、おみごとなきゃりーぱみゅぱみゅのいう「世界観」のエンタメ系の技・こころおおげさににいえば拝見した。

そして、翌日は少しアニメ「あしたのジョー」のBSでの特集があったときにアニメおたくのヌンチャクの達人?のしょこたんがでていたので、また二代目ブログの女王の時代を経て29ステージにLIVE「貪欲革命」をやるしょこたんに関心があった。速射砲のにしょこたん語のような語彙でしゃべる。呼びかける。その仕草の片鱗は知っていたが、徹子の部屋で偶然見たりしていたが、中川翔子のLIVEに行くなどという発想はaikoのLIVEやいきものがたりのLIVEやもっちーのLIVE行き損ねている以上に自分にとっても不可解なのだ。

しかし、導かれるようにチケットが手に入るチャンスがあった。だから行った。前日は大阪城公園、つぎの日が森ノ宮駅だ。ピロティホールは規模的にはおたくファンでなくとも多き過ぎず小さすぎずに理想の器だ。そこで、観た。アニメあたくやゲームおたくが仮装だらけ、ナルト観たときはちょっと高まりあまり出来すぎたなりきりキャラに写メして開場までも楽しんだ。そして、LIVEオープニング曲のあと、いきなりしょこたんが「人生最大のけつピンチLIVE」とかいいだしてなんのことかと知ったのは、しょこたんの帰ってからのブログ読んでからだった。〝けつピンチ〟って冗談かなにかのキャラのファンならわかる共通語ぐらいに思っていたオジンのわたしは、驚いた。ケツピンチって尾骨骨折で車いすに痛み止めケツ注射に点滴やテーピングに二の腕の痣とプロレスラーの難行苦行ではないか。

そうか、ここまでの情熱で歌手・中川翔子も大事な仕事だったのかと感動した。執念というかなにごともしょこたん語によると「経験値」にしてまさに〝貪欲〟にいまを生き、未来を夢をつかむ、ということに〝奴〟は「嘘」がない。ここまでさらけだしていいんおか。キミは芸能人としてすでに多くの実績があるのに……。アニメおたくとして、タレントとしてキミは場をキミしか作れない場を作れるのに…、また連ドラにも出演中とかいうのに…。

いや、結婚破断騒動とかも風の噂で耳にしたが、どこかでしょこたんに会っている気がする、わたいには彼女は大切な知人だ。そういうわけで、Ameba Blogに実験ブログを書きだしたこともあり、読者になったら、なんと彼女はブログも速射砲のように連発しているではないか。まさにピカ中が踊り、ドラクエ10のキャンペーンに関わりまさに「RPG」の世界を現実世界に近づける役割を担う、姫。女王?のアリーナの仮装がはまりいすぎてカワイ過ぎて、メールにお更新通知のたびにブログ見てTwitterしてブログ見てTwitterしてブログ見てTwitterしていたら、札幌公演も無事に通過して、

あとは福岡Zeepだけになったというではないか。ゲームのことは無知だけど「ドリドリ~」のふりは覚えたぜ!!

安室ちゃん好きv( ̄Д ̄)v イエイ!のふりなどなにひとつ覚えられないしできないけどね。

「しょこたんに幸あれ!!」あの一体感はちょっと違う世界観でんな。

「ちゃうちゃう!」

「それもいうなら~ちゃいま!」

「そうだんな」

だれがBOSSあかべえでだれがあんちっちってわからわ。




思わぬ幸運があり、ヤフオクで素晴らしいアリーナ席を確保できたので急遽、当初は予定していなかった神戸のnamie amuro LIVESTYLE2014に三回目の参戦となった。ネタやセットリストに興味ある方は安室奈美恵ファンサイトをご覧になればその全貌が明らかになる。また、電子チケット入場者には安室奈美恵自らのメッセージボード写真付きのmailがとどいているから、その安室奈美恵の魅力を改めて思い出すことができるだろう。


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実は昨年の神戸国際ホールのFEELLIVEは自分が決めていた予算で入場する切符が手に入らずに、神戸の西日の美しさを三宮の陸橋から眺めてこころにしまい込んで、久しぶりに神戸の空気を吸って帰ってきたものだ。山と海が常に望める立地は若いときコピーライター、販促助成物制作ディレクターとして北野界隈はロケ地としてよく使ったものだ。が、今回も北野界隈は歩く余裕はなかった。、三宮のスタバでお茶すると決めての余裕もっての神戸ワールド記念ホール参戦だった。自分の年金の小遣いをやりくりしながら、自分の基準というか決めごとで行動するのは楽しいものだ。確かにサッカーの中継が見れないとか、そういうことが起こる。しかし、時間を自分で決めることほど「自由」なことはない。これは、フリーであるということなのだ。
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そういう神戸三宮でスマホデビューしたわけだが、まだ地図ソフトを使いこなせていない。三宮スタバを検索したら結構あるのに、建物の中のどこかを地図の見方を理解せずに素通りして、その建物の斜めうしろの別のスタバにコーヒータイムとWi-Fiタイムを求めたりと言う具合だが、それもまた楽しなのだ。時間は四時過ぎもう安室奈美恵参戦モードの女性が次々に現れている。私はその人たちをみやりながらノルマ? の家主のブログのポイント入れに精出すというわけだった。8日のハルカスのスタバでは座った席が悪くつながったのに、ポイント入れられなかったのだが、今回はなんとか入った。しかし、今度はブログランキングの方の不調でランキングポイントが入ってないという家主の苦情がきた。
「そんなもん、しらんがな。神戸三宮のスタバで入れたのに…」
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とかいいわけしながら気分はポートアイランド方面へのモノレールに向かっていた。神戸空港には一度も行く機会がなかったのでモノレールに乗る機会もなかった。阪神・淡路大震災前後はいつもクルマでの移動だったので点での神戸との関わりしかなかった。阪神タイガースの新外国人の誰それが、ポートアイランドのどこそこのホテルで会見するとかあると高速乗って行くという具合だったのだ。

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ともあれ、モノレール乗り場はすでに夕方の通勤通学客もあり混雑していて係員の誘導も適切だった。私は最寄りの市民広場までの往復きっぷを買いモノレールからの西日の輝く山と眼下の海の神戸の景色をガラ携で写メした。SONYのそのガラ携は2009年夏・秋には先端の800万画素ある製品だがもう五年も使っているとその古さは内蔵メモリ1Gに加えて外部メモリも2Gしかないので何かと不便になる、もともとSONYがその前年に沢尻エリカを使って最新のウオークマン携帯を発売したので、気にいってdocomoとauの二つも携帯持つ羽目になったのだ。ところがSONYは後継機はCyber Shotを売りの写メ携帯にした。不幸なことにその後継機のソフトはLISMOと提携した新音楽ソフトを開発したために、前年のウオークマン携帯のソフトからの楽曲はその機種の内蔵メモリからの移転に限られた。そのために私はそのときに取り込んだ楽曲は聴けない目にあっていた。

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余談が長くなったのは、私はCyber Shot携帯もジャニーズ「嵐}のリーダーの大野から説明受けベガさんに受付してもらって機種変更した経緯があるので愛着がある。そこで、いまもメモリの写メを削除しながら使っているのだが、新しい曲は極力控えざるを得ない状況だった。外部メモリ2Gを圧迫するのでやむを得ない。だから、ジャズとかも入れていたが、削除した。だから、使い回し曲が多い。安室ちゃん好きv( ̄Д ̄)v イエイ!! のBaradaのアルバムはタワーレコードオリジナル企画のL判アナログとカードダウンロードだったために、ガラ携SONYには落とし込めない。(ところが何かの拍子に今朝ある楽曲をガラ携に追加転送していたら、Baradaのアルバムがダウンロードされていた)フォーマットが違うからだったハズなのにどうなってるんだ。そのためにまた、LISMOの専用サイトからダウンロードするんなど高くつくだけで馬鹿げている。と、思っていたのにこんなことがたまに起こる。

SONYはこんな馬鹿なことをやって、Appleやその他のスマホメーカーに負け続けているのだとすれば、マーケティングの下手さ加減に反吐がでる。
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しかし、吉野の大淀のわが町桧垣本に突然立派なau直営店がOPENしたので先日覗いた。そうしたら、SONYも超大型スマホを発売するなど、特色はあったが、何分にも間が悪い。あの大きさならiPadミニがオシャレだ。これも余談だが、昨夜、あべの橋発近鉄南大阪線の最終吉野行きに間に合うために、LIVE終了、モノレール市民広場駅、三宮、JR線新快速と乗り継いだとき、AppleのiPhone6のゴールドを片手で使いこなす若い裕福そうな既婚者女性を見てちょっと感動したな。さまになる、スマホが〝さまになる〟というぴったりの感じだった。視線が混雑していたので、目の前だからゴールドに輝くAppleのシンボルりんごマークまで神々しく見えたものだ。

いま、わたしはスマホデビューはシムフリー型のBIGLOBEのSHARP SH90Bだからひとに自慢できる品ではないが、音楽ソフトはなんとか融通が効くソフト見つけたのでまずまず楽しんでいる。イコライザーもあるし、歌詞同調ソフトも入れて(機能しない歌手も多いが…)楽しんいる。将来はAppleデビューだがシムフリーにするつもりだ。docomoのようになんでもしばりのきつい商売は国際的には不利だろう。などと感じながら、昨日もスマホの電池は音楽ソフト動かしたらどれくらい持つのだろう、と実験も兼ねた帰りの電車の二時間半(正味)を音楽ソフトの楽曲を楽しんだ。

ところで安室ちゃん好きv( ̄Д ̄)v イエイ!! には僭越ならがますます〝愛〟を感じる。昨夜は若い女性のヤフオク出品者にもお会いできたし、本音は〝奴〟つまり「〝オジン〟でがったかり」だったのでしょうが、Heart風船取りでコケ大恥かいたりしながらもHeart風船一個ゲットを出品者のお友達にあげたし、そうしたら前の女性がわたしに譲ってくださった。並びにほしいという若い女性がいたのでそれを譲った。間が悪かったが私が持つより、より喜べる方が手にするのがいい。しかし、ヤフオクで売る連中は気分悪いね。ま、ほしいという需要はあるでしょうが……。
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ともあれ、スマホには少しずつ慣れ、安室ちゃん好きv( ̄Д ̄)v イエイ!!の胸の高まりが深くなる秋、12月23日東京代々木第一体育館の追加公演当たらないかな? そのためには新しいCD申し込まないと…
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