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たんぽぽ舎の情報 築地市場豊洲あられも東京オリンピック再びも一瞬の闇夜に [精神科医]

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たとえば最近の例でいえば、ヤンマースタジアム長居で行われた陸上競技日本選手権101回めのプロポーズならぬ競技会で短距離の波乱があり、世界陸上ロンドン大会の派遣選手にサニーブラウン・ハキムが颯爽と新風を吹き込み、関西からは関西大学の多田が疾風雨をものともせずに代表になり、ケンブリッジ飛鳥も3位で滑り込むなか、桐生が4位となり、かろうじてリレー要員で代表入りという波乱に加え山形は着外に沈んだ。
また、女子100mと200mではあの常勝の福島千里が市川華菜に負けて連勝にストップがかかった。




そして将棋界では藤井聡大が29連勝しいかも竜王戦というリーグ戦で勝ち連勝を伸ばした。卓球界では13歳の張本の出現! いや、何かが動きつつあるのに、政界の安倍一族とその内閣の政治家の加計学園グループ問題と森友学園問題についての世界への恥をさらして、さらに上塗りの安倍の狂った病の岩盤規制に穴開ける政策のはずが全国に獣医学部新設などといいだす、馬鹿野郎をお野放しのマスコミ連中! とりあえず将棋界の話題がすべてのような手のひらがえし、将棋界なそせまい世界であり。囲碁のように世界に開かれてはいない。チェスが西洋では流行っているからね。 ともあれ、突然の流行に流されるあさはかなオリンピックの華といわれる陸上競技にサニーブラウン効果があっても長居陸上競技場は2万人強しか観客が来ない現実、陸上の人気のなさは為末大などが、いろいろなイベントで発言してきてもこの程度な国民度なのだ。

元オリンピックおたくの団塊世代としては実は今度の東京オリンピックに胸躍る思い何もない。2週間のオリンピック競技大会を口実に土建資本と電通につらなるマスコミと政治家が儲かるだけで、あとのつけは国民が支払うという構図、どこに夢があるというのか?  と、思いながらセビージャ対セレッソ大阪の親善試合楽しみにしていたら清武弘嗣の怪我で出場絶望の悲劇? 世の中ままならないと実感する。ウインブルドンでは錦織圭があやぶまれるていたらくに、それでも日銀と政府は株価維持のために2万円演出! 利益確定すれば暴落必死で買い支え、加計学園グループはただで今治戦略特区で獣医学部新設だっていうんだから、たしかにおかしい、それを数人で転覆談義すれば共謀罪が待っている。 お隣韓国では利益供与で大統領が捕まるご時世にわが祖国ニッポンのはずかしい政治状況に原発事故事情に未来が見えないのにJR東日本東海のリニアには政府が1兆円援助とかいいだした。あんなもんあっても、その駅にゆくまでに時間かかるし、実質の新幹線との差は10分ぐらという。 そもそも相模の橋本などに駅ができるのは政治の産物でしかない。というのは相模原にいたので実感した。

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たんぽぽ舎です。【TMM:No3108】
2017年6月22日(木)地震と原発事故情報-
                5つの情報をお知らせします
                         転送歓迎
━━━━━━━
★1.旧動燃大洗の「常陽」放射性物質の拡散被曝事故
   原研機構に違法取扱の疑惑浮上
   プルトニウム取り扱いのイロハである
   「グローブボックスで扱う」原則を無視した
   原研機構にプルトニウムを扱う資格なし
                   山崎久隆(たんぽぽ舎)
★2.最悪の場合「部屋を吹き飛ばしてプルトニウムを
   近隣にまき散らす」ような大惨事の危険があった
   被ばく事故の記事『サンデー毎日』今週号に
        渡辺悦司(市民と科学者の内部被曝問題研究会)
★3.6/17広島平和記念資料館を訪問し館長さんのお話を聞きました
   この夏も千葉県各地で「原爆の絵展」が行われます
   船橋市では8月19日(土)と20日(日)
   「原爆の絵」とは広島で被爆した人々自身によって
   描かれた被爆後の広島の惨状
             冨塚元夫(たんぽぽ舎ボランティア)
★4.メルマガ読者からの原発情報提供3つ(抜粋)
             黒木和也 (宮崎県在住)
★5.メルマガ読者からイベント案内
        (お問い合わせは主催者へお願いします)
  ◆6/24第3回関電八木社長原発やめてくださいパレード
   集合:阪急京都本線上牧駅近くの「かんなび公園」
  ◆7/10「新・もんじゅ訴訟」第7回口頭弁論
   東京地裁第103号法廷
  13:00より記者会見・報告集会:参議院議員会館B109
━━━━━━━
※6/24(土)「東電は責任をとれ」連続講座
 「福島 生き物の記録 4 生命」上映とアピール
  監督 岩崎雅典さんの挨拶あり

 お 話:「住宅を奪わないで」避難者からの緊急アピール
 日 時:6月24日(土)18時30分より21時
 会 場:「スペースたんぽぽ」(ダイナミックビル4F)
 参加費:1000円
━━━━━━━
※6/30東電福島第一原発事故刑事裁判第1回公判
6月30日(金)傍聴券受付時間が朝7時30分より
8時20分と発表されました!
 ・傍聴しない方(抽選で外れた方)
   院内集会(参議院議員会館 講堂)
11:00~12:00第1部 リレートーク等
13:00~16:40第2部「東電テレビ会議49時間の記録」
           上映(途中休憩有)
17:45~18:35第3部 弁護士による裁判報告会
連絡先:福島原発刑事訴訟支援団
詳しくはこちらを https://shien-dan.org/20170630-schedule/
━━━━━━━

┏┓
┗■1.旧動燃大洗の「常陽」放射性物質の拡散被曝事故
 |  原研機構に違法取扱の疑惑浮上
 |  プルトニウム取り扱いのイロハである
 |  「グローブボックスで扱う」原則を無視した
 |  原研機構にプルトニウムを扱う資格なし
 └──── 山崎久隆(たんぽぽ舎)

 6月6日に発生した旧動燃の高速増殖実験炉「常陽」に併設された「燃料試験
棟」でのプルトニウム拡散被曝事故は、プルトニウム取り扱いのイロハである
「グローブボックスで扱う」原則を無視して行った結果、過去に例のない「拡散
被曝事故」になった。

1.事故の経緯
  グローブボックスではなく開放型の作業台で行ったことは
  放射線防護の規定に反している

 拡散したプルトニウムは、少なくても1991年頃に容器に詰められたという。
その後は一度も開放点検はされておらず、今回、施設の廃止に伴う保存放射性物
質の確認作業を規制委員会に指示されて、調査の一環として六角ボルト締めされ
ていた容器を開放したところ、内部のポリエチレン容器を包んでいたビニールバ
ッグが内圧により破裂し、勢いで粉末状プルトニウムが拡散したとされる。
 内蔵されていたのはプルトニウムとウランの混合酸化物で、使用済核燃料の再
処理により生成されたものとされるので、アメリシウムなど超ウラン元素を含む
危険な物質だ。

 これをグローブボックスではなく開放型の作業台で行ったことは、放射線防護
の規定に反している。
 バッグが破裂し拡散することを予想していなかったと原研機構はいうが、それ
こそが安全に対する取り組みがなっていない証拠でしかない。容器を開ける以上、
内容物の拡散を想定することは当然だ。ましてや、1991年に詰めて以来、一度も
内容物を確認していないのだというから、「不測の事態」を前提とするのは当然
だ。
 これもまた、旧動燃から続く原研機構の安全軽視の姿勢が反映した結果だ。

2.ガス発生の原因

 プルトニウムを詰めた容器は、ポリエチレン製とされる。さらにそれをビニー
ルバッグに入れたという。
 ウランもプルトニウムも強力なアルファ、ガンマ線を発する。アメリシウムは
中性子線も発する。アルファ線にさらされるとポリエチレンは劣化する。その際
に水素が発生する。さらにアルファ線はヘリウムの原子核だからヘリウムガスも
発生する。逃げ場のない密封空間で26年も密封すれば数百立方センチの気体発生
で高い圧力になることは常識的に分かるはずだ。

 ガスでバッグが膨張したことは、過去にも似た例であったというから、ここか
らも経験的にわかっていなければならない。その時ガスの成分調査などをしたの
か、水素ならば爆発の危険も高い。しかし事故は起きた。
 核燃料物質を扱う経験も知識も失われたところに大量の核燃料物質と高レベル
放射性廃棄物を持たせることは、私たちに対してもとんでもない脅威を与えるこ
とになる。

 茨城県は、東海再処理工場に貯蔵されている液体の高レベル放射性廃棄物を、
早く、より安全なガラス固化体に加工するよう求めているが、動いては止まりを
繰り返す再処理工場のラインでは、一体何時終わるかさえ見通せない。
 さらに、危険極まりない廃液やガラス固化体を扱う事業者に、核物質を扱うイ
ロハさえ無理解なのでは、大事故を準備しているようなものである。

 動燃から原研機構に組織の看板が変わっても、実態が何ら変わっていない。さ
らに別の事業体を作ったとしても本質は変わらないのでは意味がない。
 「動燃を解体して出直せ」とは1997年の橋本政権下で起きた放射性廃棄物のア
スファルト固化施設爆発火災事故の際の度重なる動燃不祥事を受けてのことだっ
た。
 「もんじゅ」を巡り原研機構では「不適格」と規制委が指摘したのは2015年
11月である。この間で一貫しているのは放射性物質を扱うには不適格な組織だと
いうことだけだ。

 【高分子系材料(ポリエチレンもその一種)と放射線の関係については「高分
子系材料の耐放射線特性とデータ集」に詳しい。これを作成したのは原研機構で
ある】
http://jolissrch-inter.tokai-sc.jaea.go.jp/pdfdata/JAERI-Data-Code-2003-015.pdf

3.プルトニウムの出所
  「使うあてのないプルトニウム」を相当量保有していれば
  核不拡散の国際公約違反である

 このプルトニウムは、何の目的で貯蔵されていたのか明らかにされていない。
 日本は「使う目的のないプルトニウムは持たない政策」と、ことあるごとに説
明してきたが、今回のプルトニウムは明らかに「使うあてのない」プルトニウム
だった。
 ウラン、プルトニウムに加えアメリシウムも含まれていたようで、使用済燃料
の再処理により抽出されたものだと考えられるが、1991年に現在の貯蔵容器に詰
められたと説明されているだけで、出所つまり何処の燃料の再処理プルトニウム
なのかや、どこで抽出されたものかを一切明らかにしていない。

 「使うあてのないプルトニウム」を相当量保有していれば、核不拡散の国際公
約違反であるし、今回の作業がIAEAの査察対象だったかどうかなど、直ちに
明確にしなければならない問題がたくさんある。しかし未だに何の発表もない。
 プルトニウムを「増殖」するために1977年に運転を開始した「常陽」は、炉心
燃料とは別に増殖用炉心、ブランケット燃料を取り付けていた。
 核兵器にも転用可能な高純度プルトニウムを作る炉心を持つ原子炉は核武装に
最も近いから、その運転記録も保有する核燃料物質も極めて厳格な査察の対象だ。
透明性しか核兵器開発を防止する方法はない。
 しかし、その同じ空間に「使うあてのない」粉末の「ウラン・プルトニウム混
合酸化物の粉」が存在していた。核武装監視をしている中枢部に出所不明のプル
トニウムが隠匿されていたとすれば国際的な大事件だ。

4.核兵器に転用可能な物質ではプルトニウムとウランが最も重要なのはいうま
でもない。少量でも監視体制の網から抜いていけば、時間が経てば核兵器に化け
てしまう可能性があるとして、IAEAの厳しい監視対象になっている。
 もともと旧動燃はプルトニウムを独占的に扱う目的で作られた事業団体であり、
ここは秘密主義に凝り固まっている。

 動燃時代の事件事故では、必ず秘密主義により真相が覆い隠されていた。
 プルトニウムが大量に「常陽」の施設に保管されていたことは、国際機関にも
秘密だった可能性がある。その場合、最も重大な「保障措置協定違反」であり、
国連安保理などでの議論で、制裁の対象となる可能性もある。

5.原研機構は6月15日のプレスリリースで、プルトニウムとウランの割合を
「26.9%、73.1%」としただけで、組成や成分の詳細は分析中で分からないとし
つつ、将来の広報について「核不拡散上の理由」で、核物質の総量を明らかにす
ることを拒否している。


┏┓
┗■2.最悪の場合「部屋を吹き飛ばしてプルトニウムを
 |  近隣にまき散らす」ような大惨事の危険があった
 |  被ばく事故の記事『サンデー毎日』今週号に
 └──── 渡辺悦司(市民と科学者の内部被曝問題研究会)

 『サンデー毎日』今週号(7月2日号)を紹介いたします。
 同誌には、青沼陽一郎氏の「プルトニウム被ばく事故」の記事が掲載されてい
ますので、皆さまも、ぜひお求めください。
 そのなかでは、この前に私が紹介した神戸大学の山内知也教授が、
(1)ビニール袋を破裂させたのは「ヘリウムではなく水素」であって、
(2)空気中の酸素と反応して「水素爆発の危険」があり、
(3)最悪の場合「部屋を吹き飛ばして、プルトニウムを近隣にまき散らす」よう
な大惨事の危険があった、と発言しています。
 同教授の発言は鋭く、原子力機構は「バカですよ」「ド素人にもほどがある」
と切り捨てられていますが、まったく、そのとおりです。


┏┓
┗■3.6/17広島平和記念資料館を訪問し館長さんのお話を聞きました
 |  この夏も千葉県各地で「原爆の絵展」が行われます
 |  船橋市では8月19日(土)と20日(日)
 |  「原爆の絵」とは広島で被爆した人々自身によって
 |  描かれた被爆後の広島の惨状
 └──── 冨塚元夫(たんぽぽ舎ボランティア)

 今回「市民ネットワークふなばし」のメンバー5人が広島平和記念資料館を訪
問して館長さんと面談することになったのは、「市民ネットワークふなばし」が、
毎年8月に市内で「原爆の絵展」を開催してきたからです。
 私は、2011年8月から「原爆の絵展」のお手伝いをしてきましたが、船橋でこ
の催しが始まったのは1984年だそうです。

◎ 「原爆の絵」とは広島で被爆した人々自身によって描かれた被爆後の広島の
惨状です。1974年被爆者男性が自作の原爆画をNHK広島(当時はNHK中国本
部)に持ち込んだことがきっかけで始められ、被爆体験を後世に継承しようと広
く募集した結果2000枚以上集まり、全国各地で「原爆の絵展」を開催するように
なったそうです。
 千葉県では昨年亡くなった村松七郎さん(児童絵画教室を船橋で主催された方)
が、33年前この絵の存在を知り広島平和記念資料館と交渉して始めたそうです。
その年展示したのは船橋と習志野でしたが、その後県内各地に広がり毎年増えて
いるそうです。今年は銚子で初めて開催されます。

◎ 現在の館長さん(志賀賢治さん)は今年で5年目(最後の年)だそうです。
館長さんのおばあさんは爆心地から1.5kmのところで被曝しました。いままでは,
被爆体験者に近い人間が館長を務めてきたが,今後はそうはいかない。広島出身
でない職員も増えているなかで,誰が後任になってもよい体制作りをしていく必
要があります。
 先日は保存対策などの共通の悩みをもつアウシュビッツを訪問してきたそうで
す。
 今後は学問的な基盤をもちながら博物館同士で手をつないでいくようにしたい
ので、職員をアウシュビッツで研修させることも考えているそうです。
 志賀館長は平和市長会議の事務局もされており、今年の秋長崎で開催予定の世
界大会には全世界7000市が参加する予定だそうです。

◎ 原爆の遺留品をどのように保存するかという問題ですが、たとえば、原爆投
下の時刻を示す懐中時計は腐食がすすみ、針がパラパラと落ちそうです。以前セ
ロハンテープで留めたがダメで、化学薬品で処理しようという研究もしています
が、結論が出ず、とりあえずデジタル映像に残しているそうです。原爆ドームも
ひびを塞ぐため、接着剤を使いましたが、苔の生えていた昔とは違った色になっ
たようです。
 原爆の絵はいまだに新しい絵も持ち込まれますが、古いものは劣化が進んでい
ます。初期のものは広告用紙の裏に描かれていたり、ピン穴があったり、折れ目
で破れそうなものもあります。全国・全世界に貸し出しているのはコピーですが、
原画の展示もしたいと思っているそうです。
 被爆者本人の絵は5000枚になり(そのうち1,000枚は原爆前の広島)、一方、広
島美術高校の生徒が被爆者のお話を聞いて描いている絵も増えています。
 アジア諸国からは、アジア侵略の拠点だった広島という指摘もあり、外国人犠
牲者(特に朝鮮人)の絵も展示しています。

◎ もう一つの悩みは、入場者が増加していることです。昨年は174万人でしたが、
今年は200万人を超えそうです。そのうち40万人は外国人で、増え続けています。
アウシュビッツでは年間入場者を200万人におさえようとして、予約制にしている
そうです。
 広島ではまだ原則として、希望者全てを受け入れているそうです。原爆の体験
の継承ということでは、絵のほかに証言ビデオもあります。
 毎年、40人から50人の被爆者のインタビューをDVDに保存しています。昔の
ものはビデオテープです。
 平和記念資料館内ツアーを行うと大きな部屋と小部屋の証言ビデオ室があり、
多くの人が見ています。
 私が以前平和祈念資料館を訪れてから10年ほどたちますが、一部改装中という
理由もあるでしょうが、展示物は大きく変わったように感じました。汚れたぼろ
の衣服や遺留品(時計、弁当など)は減った一方、デジタル装置のものが増えて
いると感じます。
 確かに、若い人にわかりやすいという長所があると思います。一日で一度に見
るものは限られますから平和記念資料館にはまた来たいと思います。
 原爆の絵も一度に展示する枚数は限られますから、毎年見たいと思います。
 この夏7月と8月千葉県各地で「原爆の絵展」が開催されます。
 船橋市では、8月19日(土)と20日(日)勤労市民センターで行われます。


┏┓
┗■4.メルマガ読者からの原発情報提供3つ(抜粋)
 └──── 黒木和也 (宮崎県在住)

1.<原子力規制委>柏崎刈羽の安全審査 委員長が現地調査へ
  毎日新聞6/21(水)21:08配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170621-00000103-mai-soci
2.【除染-その陰に-】「不正は氷山の一角」3兆2500億円の巨額事業
福島民友新聞6/21(水)15:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170621-00010016-minyu-l07
3.菅官房長官を狼狽させた東京新聞女性記者の“聞く力”
  NEWS ポストセブン6/21(水)7:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170621-00000001-pseven-soci


┏┓
┗■5.メルマガ読者からイベント案内
          (お問い合わせは主催者へお願いします)

 ◆6/24第3回関電八木社長原発やめてくださいパレード

 日 時:6月24日(土)14時集合 14時40分出発
 集 合:阪急京都本線上牧(かんまき)駅近くの「かんなび公園」
      (※当日は上牧駅に案内人が立ちます)
 呼びかけ:原発ゼロ上牧行動、脱原発高槻アクション、
      とめよう原発!!関西ネットワーク
 連絡先:072-669-1120(坂元) http://takatukigomi.sblo.jp/


 ◆7/10「新・もんじゅ訴訟」第7回口頭弁論

日 時:7月10日(月)10:30より前段集会
    東京地裁前(最寄駅:霞ヶ関A1出口)
   原告団・弁護団裁判所へ入廷
    11:30より第7回口頭弁論期日
場 所:東京地裁第103号法廷
  13:00より 記者会見・報告集会
   場所:参議院議員会館B109(最寄駅:永田町1番出口)
12時半頃よりロビーにて通行証配布予定
   新・もんじゅ訴訟原告団
    (共同代表 中嶌哲演、同 池島芙紀子、同 兼松秀代ほか)
   新・もんじゅ訴訟弁護団
    (河合弘之、海渡雄一、福武公子、甫守一樹、大河陽子ほか)
問合先:弁護団事務局 03-5511-4386(さくら共同法律事務所/松田)
    原告団事務局 0776-25-7784
(原子力発電に反対する福井県民会議/宮下)
詳しくは http://www.datsugenpatsu.org/bengodan/monju/17-06-19/

──────────
☆ひきつづき、たんぽぽ舎の活動・日刊メルマガ=「地震と原発事
 故情報」へのカンパを受け付けていますので、よろしくお願い致
 します。
  郵便振込 加入者名 たんぽぽ舎 口座番号 00180-1-403856

【編集部より】
 メルマガ読者からの集会・デモ・講演会のお知らせ、その他投稿歓迎。
  ※「川柳・俳句・」短歌」などについても投稿歓迎です。
   掲載については編集部の判断とさせて下さい。
1.「集会・デモ・講演会等のお知らせ」に関しては、平等に掲載する
 ため日時、会場、タイトル及び内容、主催者、主催者の連絡先などを
 400文字以内でお送り下さい。
  件名に「イベント案内掲載希望」と明記して下さい。
 メールマガジンには1回だけの掲載とさせていただきます。
 日程が直前にならないよう余裕を持っていただけると幸いです。
2.集会や行動の参加報告等に関しては600文字以内で、タイトル(見出
 し)及び本文をお送り下さい。件名に「メルマガ掲載希望」と明記して
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 なお、お送り頂いた投稿は集会・デモ・講演会のお知らせを含めて紙
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 ます。予めご了承ください。
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