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ハイチの奇跡の人命救助と安い命の値段の世相 [精神科医]



この女性の息子(58)によると、前日21日の午前9~10時(日本時間同日午後11時~22日午前零時)ごろ、がれきの中から助けを求める声が聞こえた。近くにいた友人たちが素手でがれきを掘り出し、22日の午前7時(日本時間同日午後9時)ごろ救助したのだという。  女性はポルトープランスの総合病院に運ばれ、点滴などの治療を受けている。米ニューヨーク(New York)市からやってきた医療ボランティアによると、病院に着いたとき女性は全く動きがなく、肋骨を骨折し、全身に大量のうじがわいていたが、その後少し口が動くようになったという。医師は今後24時間がヤマだと話している。


昨今命の値段が安い、臓器移植産業? などという市場が存在する一報で、アフガンなのでは無人飛行爆撃機でタリバン制圧をするので、テロ攻撃の武装勢力は命を賭けて、自縛攻撃を展開する。アメリカの軍事戦略は常に戦争と人道的支援という名の土木建築、復興支援とセットだ。

それが儲かるからだ。いま、『赤い楯』(広瀬隆・集英社文庫)の2巻を読んでいるところには、ヒットラーの歴史の語られていない秘密が説かれている。イスラエル建国はヨーロッパ人のユダヤ人排除の論理に加えて、パレスチナ人を抹殺する行為へと移行している。まさに、歴史の時事関係の検証は簡単なことではないが、歴史を改竄することは常にあった。

わが祖国日本では自殺者が常に3万人を越えている。政治の舞台では検察裏金問題や警察の裏金・腐敗問題をそっちのけで、小沢おろしだけが至上命題のようになっている。マスコミがいつかきた道を行こうとしているように感じるのは敏感過ぎる反応だろうか。意図的に鈍感力などという本がモテ囃される世の中は、やはり隠したい事実があるのではないか、ということにもつながる。


赤い楯―ロスチャイルドの謎〈2〉 (集英社文庫)

赤い楯―ロスチャイルドの謎〈2〉 (集英社文庫)

  • 作者: 広瀬 隆
  • 出版社/メーカー: 集英社
  • 発売日: 1996/11
  • メディア: 文庫



昨日続き。オルタナティブ通信様があえて、有料メールマガジン以外のブログで、検察・警察の卑劣さを暴いている。オレ自身20年ぶりに友人に電話したときに露骨な盗聴をされて以来、もう盗聴したい奴らはさせて桶の心境になったが、卑劣な奴らは懲りない。

三井環氏の反撃は起こる。検察・警察はそれを抑えようと小沢おろしに必死だが、新聞・テレビの信用力低下は避けて通れない。良質な書籍はいつの時代をも生きぬく。

民主党・小沢一郎の摘発=警察・検察の利権を「事業仕分けする」者への悪質な検察の報復



「オウム真理教と共に、麻薬・ピストルの密輸で金儲けする日本警察・検察」


http://alternativereport1.seesaa.net/article/139065281.htmlオルタナティブ通信様

http://alternativereport1.seesaa.net/article/138947375.html 「腰抜け=東京地検特捜部の正体」 http://alternativereport1.seesaa.net/article/138851868.html 「検察・警察は日本最大の犯罪組織」 http://alternativereport1.seesaa.net/article/138777281.html 「暴力団のトップに居座り、暴力団から金を巻き上げる犯罪組織=警察・検察トップ=検事総長が、小沢一郎摘発をデッチアゲタ」 http://alternativereport1.seesaa.net/article/138664300.html 「小沢一郎の元秘書を逮捕して見せた日本検察の低劣な情報操作・・・インチキ捜査機関・東京地検特捜部=東京痴顕特躁部の本音と正体」、参照。 http://alternativereport1.seesaa.net/index-2.html  警察では、裏金作りが日常化している。ロシア・マフィアに拳銃を調達させ、駅のコインロッカーに入れさせる。それを警察が「発見」し、拳銃「摘発」の報酬金を警察庁本庁から入手する。その金が裏金となり蓄積される。裏金は警察官の「飲み食い」、そしてソープランド等での買春に使われる。警察は、国民の税金で女性の体を買っている。警察とロシア・マフィアが一体化し、犯罪を行っている。  裏金作りのため、偽の領収書も偽造される。文房具、ガソリン代、出張費用、あらゆる偽の支出で領収書が偽造される。犯罪についての情報提供に対する謝礼を「捜査費」から支出する事は許されているが、架空の人物から情報提供があった事にし、偽の謝礼金の領収書を大量に偽造する。警察署の本署の近くには、必ず印鑑屋がある。領収書に押す偽造用の様々な名前の印鑑が置いてあり、偽造のたびに印鑑を借りに行く。そのレンタル料金だけで、印鑑屋は生活している。いかに大量の偽領収書が作られているかが分かる。警察署の会計課の仕事の99%は偽造領収書を作る仕事である。飲み食い、買春の他、警察署長の退職の際は、この裏金から退職金が1500万円程「上乗せ」される。全て国民の税金である。   「この裏金作りは日本全国どこの警察でも行われている」・・2002年4月22日、大阪高検公安部長の三井環が内部告発した。警察の最高幹部の一人である三井の告発は、全国の警察に衝撃を与えた。しかし、すぐに警察組織は、全力を上げて三井への報復に出る。三井の身辺を全力で探った警察は、三井が住所移転の際に、引越し前に住民票を移し、新しい住民票を入手しているのを「発見」した。時間に余裕のある時等、引越し前に住民票移転の面倒な手続きをやってしまう等、日常的にある事である。警察は、それを「まだ住んで居ない場所の住民票を役所から騙し取った」と、サギ罪で三井を逮捕した。通常、近々引越す移転先に先に住民票を移しておいただけで警察が問題にする事は無い。まして逮捕等、有り得ない。仮に、罪に問われても、書類送検か罰金という軽い罪である。明らかに警察の裏金を告発した事への嫌がらせ、報復である。裏金作りという、警察全体、総力上げてのサギという悪質な犯罪を問題にすると、ほとんどデッチアゲで刑務所送りにされてしまう。警察は治安を守る組織ではなく、ロシア・マフィアと一体化した、それ自体が一つの犯罪組織である。 検察による小沢一郎の「摘発」は、民主党が事業仕分けで官僚の利権・不当な利益を摘出し始めた事に対する、検察官僚による「予防・反革命」=「検察官僚の利権だけは見逃してくれないと、適当な理由を付けて国会議員を逮捕するぞ」という懇願・脅迫=陳情行為である。 参考資料・・・・三井環著「告発!検察裏ガネ作り」光文社


告発! 検察「裏ガネ作り」

告発! 検察「裏ガネ作り」

  • 作者: 三井 環
  • 出版社/メーカー: 光文社
  • 発売日: 2003/05/07
  • メディア: 単行本






権威と名医に合う確立と、警察・検察の闇? [精神科医]

わたしは持病に糖尿病とバセドーに加えて、最近左耳の耳鳴りに悩まされている。
なんとか、朝、糖尿病なので規則正しく起き、規則正しく食事を摂り規則正しく適度な運動
をすれば、血糖降下剤服用しているので、日常生活に大きな支障はない。しかし、

2年前に持病の腰痛を激化させて、さらに健康に不安が生じるようになった。加えて、
「うつ」が重なり、この半年の健康状態を考えると、最悪の状態だった。しかし、それを忌避
するために、自分なりの工夫を試みたのだが、それがまた、周囲の騒動を誘発したらしい。

らしい、というのは、自分は単純に久しぶりに息子との再会を欲したのだ。そこで、活力を貰えば、
持病も精神的負担も少しは回復するだろうと、期待していた。事実、冬至の日には2年ぶりの
スーパー銭湯でゆず湯や、屋外温泉で英気を養った。


だが、http://torayosa.blog.so-net.ne.jp/archive/20100104韓国の大雪よりもオレの寒い個人的体験 [精神科医]
年末年始ささやかな個人的楽しみをめざしたのに、想像以上の目に合い、わが子に会いたいというささやかな幸せがこんなに困難を呼ぶとは思わなかった。無理してテレビを買った。しかし、そこの店員の応対に疑問を持ち、隣の専門店へ寄った。専門店もびっくりする安値の特別会員価格の提供という大手スーパーでは、(貧乏人にも薄型テレビを)売ってやるという、という姿勢だった、と感じた。単純に製品を買った経験ではコードがついていたのに、そのSH製にはついていないという。それで、従来のコードでつかえるかどうかを聞いたが、説明なく、コード売り場でコードを買わなければならない羽目になった。そこで、こんなに高いコードが必要かどうか疑問に感じカウンターに取って返すと、係員がとにかく、申し込み用紙に注文を書けと迫り、私は買うつもりできたが、疑問に丁寧な説明がなかったので、頭にきて隣のM電気に行った。安いのはわかっているが気持ち良く買いたかった。貧乏で苦しんでいるけれど、うまくいけば世の中に貢献できる思いがあったからだ。しかし、事態は案ずるより生むが易しの方向には進まなかった。 ひとつは個人的事情で、息子を施設から連れ出すというひと悶着。内容は個人的事情なので書く必要はないが、オレが悪いといえば悪いことになる。しかし、もし連絡して行くとなればそのプランそのものがなえる、自分がいた。そのあたりの事情も書く必要はない。本来なら、自分の腹にとどめ置くことこそ肝要だった。しかし、息子の母親とのトラブルでその思いは消えた。 しかも結局はM電気で地デジ薄型テレビを購入することになり、31日夕方に配達された。どおせなら、BSも映る方がいいので、配達員に映らない原因を問うたが、わたしらは工事担当じゃないので原因はわからない、ということだった。それでも、元旦に新しいテレビで新春の囲碁とサッカーの天皇杯を見るという最小限の目的が実現はでき、しかもガンバ大阪が名古屋グランパスとの接戦を後半の30分過ぎに、遠藤の個人技で突き放し2対1とし、終って見れば4対1にするという圧勝でオレの思いは少しは通じた。西野監督もインタビューで込み上げてくるものがあった。選手を信頼し切った両監督の手腕が試合を面白いものにした。 しかし、その後の三日間は悪夢の連続だった。オレは最悪工事料を負担して、BS工事を頼んだのに、また例のトラブルに巻き込まれた。オレは暖房器具を使わないようにいわれていたので、いい天気だった二日に居間のシャッターを開けようとした。そのときに、長年シャッターを開けていないから、何かがさびているのかなと、思い力を入れて引っ張り上げたら、それは、花の添え木いや添え針金がひっかかっているらしかった。オレはそれが、また、がらくたを置いたままにしていたモノとおもっていたのだが、それは、実はそうではなかった。枯れ尾花にはやがてシーズンが来れば咲く花芽があったということらしい。 それである人にこっぴどく怒られた。謝るきっかけがないほど、ぼろくそに言われた。それで、オレはBSの工事頼んでいたのに、キャンセルに追い込まれた。そこまで怒るのなら、本当はそのテレビを息子が世話になっている施設に寄付したかったのだが、一度納品した品物を扱う引越し業はやっていないといわれ、オレも当然だと納得して、電話を置いた。確かに、いわなくていいことをオレはあえて、そのときに言っている。それは承知で聞き耳立てて、オレを揶揄しからかいおいつめてきた連中に、オレの正直な人間の弱さをあえて、見せたまでだ。つくろうのは簡単だが、一部の彼ら彼女らはオレをなんとしても、とっちめたいのだ。断っておきますが、オレは権力者以外の人を誹謗中傷するつもりも、怨みに思うこともない。ただ、コミュニケーションがお互いに正しく取れていないのだと思う。(追記) 自分たちの流儀でひれ伏せさせ、屈服させたいのだ。そのために、あらゆる先々で罠を仕掛けてくる。オレはもう、このことに疲れきっていた。昨日もそういう事件があった。オレは息子と二人の関係では最高の葛城山麓にある、一言(ひとことぬし)神社、通称いちごんさんにお参りしたのだが、その道中にも思わぬことがあったらしい。しかし、オレは自分が住むアパートの布団がくたびれていたので使っていなかった羽毛布団を自分の息子の名で送りたかった。しかし、クロネコ大和で。 ところがわざわざ葛城から吉野へ戻ったコンビ二では「クロネコ大和をあつかってますか?」とたずねたことを無視されて、サイズを測り、ゆうパックの伝票を差し出された。それなら、吉野へ戻る途中で出していたのに・・・気分を害して、橿原までドライブして、直営の営業所があったことを思い出しそこで、手続きをした。(その店はかつてクロネコを扱っていたが、郵政民営化でゆうパックになったらしい)。 そして、餃子の王将で息子と昼飯を食べ、セルフのガソリンスタンドで、ガソリンを入れ、四日の夜行バスなのにとっとと出てゆけといわれていたので、朝7時には起き、息子との別れの握手を何度もした、ちなみにオレが家を出たときは、息子はひとり留守番していた。しかし、行かざるをえない。オレの居場所はどこにもないのだ。 最寄の駅から難波にでるのに八木周りで出たために乗り換えだけで三度、くたくたにつかれたので、映画を観てその前にマクドナルドで休憩しようとしたのがつまずきだった。オレはさっさと店から出るべきだった。自分から一人の席を望み、二人席を空けることを告げた。しかし、いいというので、本を読んでいたのだが、今度は女性店員から、一人席へうつるよういわれた。そこで、腹を立てるのがオレの欠点であり、百も承知二百も合点なんだが、オレはちょうど『赤い盾』(広瀬隆)の著書を読んでいて、イスラエル支援企業に昨年デモした経緯もあり、この企業もハンバーグで日本やアジアの子供たちの食文化を牛耳っているのだ、という思いにいたっていたので、いわずもながの感情爆発の失態をわざと起こし、自分の馬鹿さ加減にも内心腹が立った。仕方なく3時10から始まる難波のシネコンで時間を待ち、3D映画を観たのだが、これがコンデションのよくない体の脳髄に堪えた。監督が機材開発から手がけただけのことはあった。いままでの作品より立体感が複雑でいきなり、オレの視覚神経が混乱してめまいがした。めがねをはずして3Dめがねだけで観ても、異常に疲れる。吐き気をしたらまずいと思い、オレは30分ほどで、出口に向かった。精神安定剤はあいにく、コインロッカーの中だった。気分を鎮めるために、オパルモンという、末梢神経を良くする薬と胃酸を抑える薬を飲んだ。そうして気分の回復を待った。5時前になり回復してきたので、外気に触れたいと思い映画館を後にして、いま、そのシネコンの近所のネットカフェに入り、このブログをアップしているというわけだ。 はっきりいって、オレの中の精神世界はみなさまに迷惑をかけているのだとしたら、また、鬱(ウツ)になりそうなので、今回もご迷惑かけてすいませんでした、とこのブログで告白のおわびをするしかない。本来ならシーサーブログにエントリーすべき内容なのだが、登録IDやパスワードを忘れたので、ブログを開けなかったのだ。本当にみなさまにはすみませんでした。 なんでこうなるんやろ。 もちろん、息子にはなんの罪もない。彼に生きる権利は十分にある。それを貧乏人の成れの果てと笑いたい奴は笑え。オレはもう、そういうことには慣れている。知りたければ教えてやる。しかし、それ相応の反撃もあることは覚悟してください。権力者にしか個人攻撃はしない。 オレも結果としてそうなった以上、いまこそ、広瀬隆氏の著書の内容に学ぶべきだと、いうことを書いて今回のエントリーとしたかったのだ。危険な話、一本の鎖、持丸長者三部作、国際金融戦争・石油戦争、そして赤い盾、原子力関連の著書、広瀬隆氏の著作は綿密な調査と人脈の秘密を解き明かし、ベルギーになぜ、大きな影響力があるのかを知らしめ、その後の現代史をさらに綿密に予測していた。


こういうことがありくたくたになった。そのために自分に健康回復を優先して、「うつ」の状態のときには危険といわれる、頑張らないこと、自然に身体が起きるまで我慢することを心がけた。しかし、なかなか、通常の七時過ぎ起床、七時半朝食などというリズムがほとんど刻めなかった、そのせいで、冬至のころには、59キロ裸で計量していた体重も3キロは痩せ、筋肉の落ち具合に危惧を覚えていたのだが、散歩の運動は近所のスーパーぐらいにとどめて、できるだけ、自分を頑張らせないように務めた。

本来なら昨日に、定期健診の内科と眼科に行く予定をしていたのだが、土曜日は起きられず、昨日は10時過ぎとなり、空腹血糖を測るストレスやヘモグロビンH1bcなどの血糖値が気になり、今日、かなり無理を押して、起きた。本来なら七時の目覚ましで起きる準備をして八時には、でかける準備を完了すべきところだったのだが、役所で書類を貰う必要もあり、それからS病院まで出かけた。

わたしは自分の症状を看護師(採血)や先生(この病院は巡回医師が多く、久しぶりにu医師?)と対面した。この医師は本当の医師なのかどうか定かでない。実際、この病院ではいろいろな方が医師に扮してでてこられるので、医師のスケジュールがよく変わり、専任医師との出会いが事実上ないのだ。2年と9ヶ月も迎えるというのに、これは患者にとっては不幸なことである。

わたしは、耳鳴りの所為かもしれない症状が原因でいかに睡眠が浅いか、を訴えたのだが、要領を得なかった。わたしが糖尿病やバセドー病であることを忘れている医師に、何をいってもムダだった、。

しかし、ここに書くような内容はすべて、ラ・マンチャの男流、ドン・キホーテ流の妄想日記のたぐいなので、統合失調症といわれれば、それで済んでしまう。

そこに現われたひとたちにはそれぞれ、論理が存在しているようだが、わたしには、混乱と疲れだけが増幅され、誰に何を訴えればいいのか、わからなくなった。

眼科でも症状を訴えたが、アパートに帰ったときには疲れがピークとなり、

アイスクリームを血糖降下剤とセットで食べ、とにかく(安定剤を飲んで)寝た。

気がつえけば七時前。納豆まぜご飯を炊き、尊敬するブロガーのとらちゃんが入院されたという書き込みを見て、ひとごとやない、健康に不安を持つわたしは、この日記を書いているというわけだ。

そして、衝撃のオルタナティブ通信 様のエントリーを読み、この内容を拡散すべき
非有名ブログながら、引用させていただく次第なのだった。

検察・警察は日本最大の犯罪組織  北海道拓殖銀行は「莫大な不良債権」を抱え、1997年、倒産した。 この銀行の倒産は、ほとんど無担保で1つの銀行が倒産する程の莫大な資金を借りていた1人の人間によって引き起こされた。しかも、その莫大な借金を返済していないにも関わらず、拓銀は、さらに融資を重ね続け、倒産に追い込まれていた。この異常な倒産劇には、あまりに奇妙な、そして「経済犯罪事件」の悪臭が強烈に漂っていた。  拓銀をたった1人で倒産に追いやった人物が、全国的な焼き鳥チェーン店の「五えんや」の経営者・中岡信栄であった。なぜ、この人物が無担保で拓銀から莫大な資金を借り出していたのか。真相は、中岡が「表看板」でしかなく、その看板を裏側から支えていたのが広域暴力団・山口組五代目組長・渡辺芳則、同若頭・宅見勝であった事が良く物語っている。つまり拓銀職員個人個人が暴力団に付きまとわれ、凄まじい脅迫の末、資金を無担保で貸し付けていた事、拓銀倒産とは、事実上、暴力団による脅迫・強奪であった事が真相であった。  わずか50万円の借金であっても、借りた人物の収入状況から返済が不可能であるにも関わらず借りたと判断されれば、詐欺罪で警察に逮捕されているケースは多々ある。  中岡はなぜ、警察に逮捕されなかったのか?拓銀の株式を所有していた市民は数百億円を失っているにも関わらず。  中岡の会社には370億円もの「使途不明金」があった。これだけでも背任罪・横領罪、そして国税当局からは脱税等で捜査する理由は十分にある。大手銀行・拓銀を倒産させているのであるから当然である。しかし東京地検特捜部も国税当局も、なぜか、中岡を放置した。  中岡の企業経営のブレーンには、元東京高検検事長の則定衛が座っていた。さらに中岡の会社の監査役には元広島高検検事長の田村弥太郎、元大阪地検検事の瀬口猛、元広島高検検事長の小島信勝、元札幌地検検事長の中川一が座っていた。警察の事実上の上部組織である検事の、さらに最高位の地位にある検事長をこれだけ監査役に座らせ、それで使途不明金が370億円とは、「どういう事か?」 その結果、借り入れ先の拓銀を倒産させ拓銀の株主=日本国民多数の財産を失わせるとは、どういうことか?  検事、検事長達は、「給与をもらう事と、引き換えに、370億円もの使途不明金を、監査役であるにも関わらず、見逃していた。」 「五えんや」の経営者・中岡信栄の背任罪・横領罪の犯罪を「給与=金と引き換えに」見逃していた。 検事、検事長達本人が、背任罪の犯罪者である。  実態は、年収1000万円以上で雇用されていたこれら検事長達と、広域暴力団・山口組が「結託し」、拓銀に脅迫を加え、借り出した資金=国民の銀行預金を「山分け」し、自分達の「フトコロに入れていた」。正式の給与でも報酬でもないからこそ「使途不明金370億円」である。  国民の財産である拓銀の貯金を、検察の最高幹部と山口組がヨッテタカッテ脅迫の末、強奪し、自分の「フトコロ」に入れ、さらに拓銀を倒産させ、株式を紙クズにして市民・国民の財産を失わせていた。  警察と暴力団が同一組織である事。警察・検察が国民の財産を強奪する犯罪者集団である事。そして370億円もの強奪が、その犯人が警察・検察であれば黙認され、摘発されない事、「事件が揉み消される事」を、拓銀「事件」は証明している。 こうした犯罪組織=国民財産の強奪組織=検察が、2010年には、小沢一郎の「出所の分からない4億円」に関して、政治資金規正法・違反等により、元秘書の逮捕を行っている。「自分達の、370億円もの、使途不明金は、まあイイジャナイカ、他人の出所不明金4億円は、逮捕、である」。このような犯罪集団=検察に、犯罪を摘発・立件する資格など、全く無い。 posted by NS at 19:01 | TrackBack(0) | 日記 |


やきとり五えんやの女性経営者の裏にこのような組織が介入し、拓殖銀行の破綻までさせたという内容だ。
少なくとも表で報じられた内容ではこのようなことは伝えられない。





検察と警官の裏の読み方 [精神科医]

かつて、兵庫県警と大阪府警の腐敗を書いた著書を自宅に持っていたが、
あることがきっかけでその著者の山本健治氏の著書が書棚から消えた。
また、何種類かのパソコンを仕事用として保管していたのだが、通信不能になり
そのソフトやモニターがすべて壊された。

ノートパソコンは、あるときにハッカーに壊された。わたしが、公安や警察に
マークされた根拠は実に馬鹿げたことで、書くのもバカバカしい。
情報管理能力のない、マスコミと警官と公安が執拗にわたし個人をマーックした。
と、いうような妄想を書いても、このブログの読者は少ないから気にも留めないだろう。

しかし、かつての風俗通いを自戒を込めて告白するなら、多くの風俗嬢の一致した意見は
機動隊(警官)・銀行員・学校の先生、この職種の連中ほど判で押したように評判が悪かった。
理由は簡単で機動隊は地方から都会に動員かけられたときに、羽目をはずす。

銀行員や教師は建てまえとホンネのハザマでうさを晴らす。

小沢一郎の元秘書を逮捕して見せた日本検察の低劣な情報操作・・・インチキ捜査機関・東京地検特捜部=東京痴顕特躁部の本音と正体  オルタナティブ通信 様の記事がむづかしい言葉を重ねなくても
警察・検察の腐敗を書評から端的に物語っている。
http://alternativereport1.seesaa.net/article/138549658.html#trackback



書物短評 :  杉浦生(みのる)  「警察署の内幕」  講談社  
著者は、福岡県警に25年間勤務し、警部で退職した警察官。 本書には、警察署が「購入していない文房具、乾電池等のニセ領収書で、経費を受給し、その資金で警察官が飲食、買春を行っている実態」が、時に明晰に、時に隠然と描かれている。 また警察署では日常的に文書偽造が行われている事も書かれている。 警察官は市民に対し職務質問を行い、その結果を文書にし、本署に提出し、その数の多い程、「成績が良い」として出世・昇給になる。そのため、「優秀者として表彰されている警察官ほど」、実際には職務質問をせず、「~時~分、~駅周辺で40歳代、男性に職務質問」といった「ニセ文書」を偽造し、たくさんの文書を本署に提出し、「報奨金」を手に入れている。これは税金であるが、これを「小遣いにした飲食」が平然と日常的に行われている。 これが警察組織の実態である。 犯罪情報についても、市民から犯罪についての情報を得た、として文書を提出すると、その数の多い程、「成績が良い」として出世・昇給の対象になる。そのため、近所の、オバサンと世間話を行い「小沢一郎の秘書逮捕を、どう思うか」等々、質問し、オバサンから「政治家は、みんなやっているんじゃない?」という返答を得ると、それを文書化し、「市民から知人の政治家が収賄している」との情報・内通があった、と本署に報告する。この「数量を増やし」、報奨金を得、飲食の費用とし、出世・昇給の手段とする。これが警官の「日常業務である」と、25年間、警官を職業にして来た著者は言う。  また、お中元・お歳暮の時期になると、交番から近場の飲食店に電話し、「無銭飲食等々ありましたら、いつでも、ご連絡ください」と話す。これは「警察に、トラブルを解決してもらう事も、今後あるのだから、お中元・お歳暮は、どうした?」という要求である。近所の飲食店は、「警察に睨まれ、食品衛生法違反等々で、保健所に通報されて閉店させられてしまう」という恐怖感から、交番に、酒、つまみ等々を、お中元・お歳暮として「差し出す」。各交番には、こうして差し出された「酒・つまみ」が1年中、山積している。徹夜明けで仮眠する時など、これで軽く1杯飲むのが「警官の日常業務」の一環となっている。 交番等には、この「付け届け」を要求するための、地元飲食店の名簿が、「常備・完備されている」。  白バイ等は、人気のない脇道で駐車し、エンジンをかけ、車輪を「空で回転させている事」がある。車輪が回転すると、走行距離のメーターが回るので、「それだけ、巡回パトロールした事になる」。実際には警官は、仕事をサボリ、遠くの空をボンヤリ、ながめていたりする。 この場合、白バイは実際には走っていないので、ガソリンの消費は少ない。実際に走った場合との「差額分のガソリン」は、白バイの燃料タンクから「抜き取られ」、警官個人の「自家用車の燃料タンクに補給される」。明らかな窃盗犯罪である。これを行っていない警官など「居ない」と、交通課の現場指揮権を握っていた警部本人=著者は言う。  こうした小さな「窃盗」に対し、警察署全体での、出入り業者からの「キックバック」は、警察総本山の警察庁本庁に「上納される」。各地域の警察署・本署で使用する文房具等を、全体で一括し年間1000万円で購入し、実際には500万円分の文房具を「納入させ」、文房具業者からは、残金「500万円」を本署の「会計課」が受け取る。これが、キックバックである。これは日本全国、津々浦々の各警察本署から東京・本庁の警察庁に「上納され」、年間数十億円が累計される。 これは警察庁本庁の「官僚の豪遊」の資金源となる。警察庁・本庁の官僚は、官僚の給与では、とても飲食できないような銀座・赤坂の高級クラブで連日、飲食を行っている。年収1500万円の、官僚が、3億円のマンション=年収の20年分のマンションを、ローンも組まず、「現金で購入し、住んでいる」。これは、全国から「上がってくる上納金=裏金」によって「支出されている」。全て税金である。この上納金=裏金は、警察庁長官等の「給与・退職金の上乗せ」にも当然、使用されている。 この「窃盗・汚職体質」は、警察・検察の間で基本的な差異は存在しない。検察が、こうして作られた裏金によって裁判官を「官官接待」し、検察有利の判決を得るための「買収」に使っている事は、常識である。刑事裁判の有罪率99%という、異常なまでに高い数字の「カラクリ」は、この裏金接待=検察による裁判官の「金銭買収」にある。飲食だけでなく、検察が「購入した売春婦を裁判官と共にホテルに同伴させる」のも常套手段である。 これが、日本の「裁判システム」の正体・実態である。検察が、事実上「売春斡旋業者として裁判官に、売春婦をアテガッテいる」。この返礼として裁判官は、刑事裁判では常に検察を勝利させる。これが、刑事裁判における「被告人=一般市民」の有罪率99%という、世界中、どの国を見ても有り得ない異常な数字の「カラクリ」である。 こうした日本最大の「窃盗組織である警察・検察組織」に、「小沢一郎の政治資金疑惑」について、「正義感ヅラ」して、摘発する資格など毛頭、無い。 自民党と結託する事で、警察・検察組織が、その「窃盗集団」としての利権を「これまで時の権力者達に大目に見てもらい、見逃してもらって来たものが」、民主党への政権交代によって「摘発・問題視」され、前科を明らかにされる危険性が出て来た。 民主党の掲げる「官僚のムダ金使いの摘発、利権摘発」の総本山は、検察・警察による「国民の税金の窃盗行為」である。 小沢を「血祭りに上げる事」で、検察は、「俺達の利権にチョッカイを出したら許さない、検察・警察による税金の窃盗を明るみに出す事は許さない、国民の税金を盗み取り、その金で飲食、買春する自由を見逃せ」と、民主党を脅迫して見せたのである。 収賄・裏金問題で小沢を摘発できないので、政治資金規正法違反で、元秘書等を逮捕して見せる。過去においては、虚偽記載・事実と異なる記載は単純な記載修正で処理して来た物が、「小沢に関してだけは逮捕」という検察の小沢個人攻撃の「異常さ、真意」は、ここにある。 「警察・検察の犯罪者集団=窃盗集団の正体を隠すため」、民主党政権を「早期にツブスため」、「敵のボス=小沢一郎」の摘発、が、今回の事件の本質である。麻薬取引の「仕事」を終え、たまたまコンビニエンス・ストアに立ち寄った広域暴力団の組長が、そこで子供の万引きを見つけ、正義感ヅラし、子供を交番に突き出して見せる。東京地検による、小沢一郎摘発の、それが「本質」である。毎年、数十億の税金を、戦後65年間に渡り盗み取り、飲食・買春に浪費して来た警察・検察と、小沢の裏金数億円の、どちらが重犯罪かは一目瞭然である。 小沢の元秘書は、証拠隠匿と自殺の危険性を回避するため逮捕した、と検察は述べている。証拠隠匿の恐れがあるとして、逮捕し留置所に入れなければならないのは、日本の警察官・検察官全員である。しかし、日本の警察・検察に関しては、戦後65年に渡る、窃盗犯罪への羞恥心から自殺の恐れがあるとして、逮捕し留置する必要性は全く無い。そのような人間としての最低限の羞恥心・道徳心と、日本の警察・検察は「無関係」である。 posted by NS at 15:31 | TrackBack(0) | 日記 | |
SN3A0145.JPG  三井環氏が18日朝に出所する。ひげ戸田氏(前門真市議、不当な裁判で公民権停止中) 元大阪高検公安部長で、検察の裏金問題を告発しようとして、冤罪逮捕され実刑(1年2か月) 、仮釈放を許されず、刑期を終えて戻ってくる。わたしは、戸田氏ほか多くの良識ある人が支えて、 三井環氏を国会の証人喚問に呼び、検察の腐敗を国民の前にさらし、三井環氏の名誉回復に 努めるべきだと考える、ひげ戸田氏に共鳴する。連合赤軍は個人的には嫌いです。 http://www.asyura2.com/10/senkyo77/msg/725.html 阿修羅投稿より。
不正ファッショ検察最大の脅威=三井元検事が1/18(月)朝に静刑を出所し戦線復帰!連帯労組戸田らが出迎え! http://www.asyura2.com/10/senkyo77/msg/725.html 投稿者 ヒゲ-戸田 日時 2010 年 1 月 17 日 09:58:49: Nk87MbMkz45iQ  権力弾圧にはひときわ怒りを燃やす、生涯通算逮捕歴5回、連帯ユニオン弾圧での政治資金規正法違反デッチ 上げ弾圧・最高裁決定で昨春、「市議10年目にして議員失職させられ、2011年3/23まで公民権停止」の前門真 市議&連帯ユニオンの戸田からビッグなお知らせ。    検察裏金問題告発を決意したためにデッチ上げ逮捕→投獄されていた元公安検事の三井環(たまき)氏が、時 あたかも国会開催初日1/18(月)の朝8時頃に刑期満了で静岡刑務所から出所する!  しかも怒りに燃えまくっての出所である。  それは昨年6月に仮釈放手続きが順調に進んでいたのに、検察の横ヤリのために極めて異例な仮釈放取り消し にされ、きっちり満期まで静岡刑務所で囚人生活を強いられたからだ。  連帯ユニオン、とりわけ関西地区生コン支部は反弾圧の立場で三井氏と交流して、三井氏講演会も開催してき たが、(→「KU会第4回勉強会:記録パンフレット」。前代未聞の「口封じ逮捕」!三井環事件とは何か?   http://www.geocities.jp/ku_kai2006/4benkyokai.html 1/18出所にあたって、生コン支部武委員長の名代として戸田が激励出迎えに行くことになった。    本日1/17(日)夜から元志賀町議で連帯ユニオン議員ネット仲間の砂川クンと一緒に静岡市入りし、元連合赤軍 兵士で電脳キツネ目組仲間の植垣康博氏が経営する「スナックバロン」で植垣さんらと久々に懇談し、1/18朝 に一緒に三井氏の出迎えに行く。  自宅は神戸市内なので、新幹線の新神戸駅でも連帯ユニオンから出迎え隊を用意している。  参考:スナックバロンと植垣康博(【さらば革命的世代】)  http://sankei.jp.msn.com/photos/affairs/crime/090207/crm0902071801015-p2.htm  先週奥さんが最後の面会に行って聞いたところでは、三井さんには「1/18の出所時間は朝の8時半から9時 頃になる」と刑務所側から伝えられているとのこと。  ただ、時としてそういった「予定時間」よりも早く出所させられて、本人も出迎え人も困らされるケースもあ るので、戸田らは用心して7時台から静刑前で待機している事にする。 寒いけどしかたない。三井さんのこれまでの奮闘を思えばそれくらいの事は何でもない。 先週、戸田から獄中の三井さんに「武委員長の代理として戸田が1/18朝に激励出迎えに行きます」と電報を 打っておいた。 昨年12/4に戸田が面会に行って本などを差入れして覚えてもらっているので、三井さんも喜んでくれていた と奥さんに聞いた。 平日早朝ではあるが、時間都合のつく市民や、とりわけ「マスゴミ」ではないジャーナリスト諸氏はぜひ三井 元公安検事の激励出迎えに来て欲しい。新幹線静岡駅からタクシーで1500円程度の所だ。   静岡刑務所:静岡市葵区東千代田3丁目1-1   地図↓↓↓ http://map.yahoo.co.jp/pl?lat=34.99961167&lon=138.40669278&sc=3&mode=map&type=scroll 買弁不正ファッショの検察の暴走を止めるには、検察裏金問題を現職時代に告発した(それが為にデッチ上げ 逮捕で投獄された)三井さんを大いに活用すべしと思うが、元検事で民主党側の郷原信郎氏も検察裏金問題を認 めないというあたりが弱みかな?  「現職の時は私も裏金に手を染めてました。今は反省してます」ってあっさり認めて三井氏と共闘してくれた らパワー3倍増するのに、と思う。  それにしても、組織を上げて裏金犯罪を重ねて内部告発者の投獄までやってシラを切ってきた検察が、自分の 悪事は棚上げにして小沢氏や秘書らに「カネの出所が怪しい!」と正義の味方ヅラをして襲いかかり、検察裏金 は全く触れないマスゴミどもが小沢・鳩山や秘書らについてだけは「カネの説明責任が果たされてない!」と説 教垂れるんだから、全く「どのツラ下げてそんなゴタクを垂れてんだ。コラァ!」って怒鳴りつけてやりたくな るね! ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 戸田ひさよしHP http://www.hige-toda.com/  三井さん問題の投稿記事のある「自由論争掲示板」: http://www.hige-toda.com/x/c-board/c-board.cgi?cmd=tre;id=01#atop  
 

傲慢シーシェパードの黒幕は誰れ? [精神科医]



【1月6日 AFP】(一部更新、写真追加)南極海で日本の調査捕鯨船に対する妨害活動を展開している米環境保護団体「シー・シェパード(Sea Shepherd Conservation Society、SS)」がこのほど新たに導入した未来型の超高速抗議船「アディ・ギル(Ady Gil)」号が6日、捕鯨船団の1隻と衝突し、真っ二つになって沈没した。シー・シェパードが同日、声明で発表した。  シー・シェパードは声明で、「(日本の)第2昭南丸が突然エンジンを起動させ、故意にアディ・ギル号に激突してきた。船首の8フィート(約2.4メートル)が完全にちぎれた」と主張。「いわれのない」攻撃の一部始終は、ビデオ録画してあるとしている。  乗り組んでいた活動家6人は救助され無事だが、船の回収は難しい状況だという。


日本民族は元来捕鯨を大切にしてきた。太地の鯨館を見ればその伝統捕鯨の様子がわかる。

シーシェパードの連中は鯨が死滅する前に、野蛮人という彼らの原理主義で人間を抹殺したいのだ。
彼らの嘘に付き合う言われはない。しかし、調査捕鯨の利権も深刻だし、天下りやらその他。
しかし、テレビニュースで見ておもったが、彼らの行為は海賊・大航海時代の末裔をきどっているようで、
そのうち台風にあうだろう。
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韓国の大雪よりもオレの寒い個人的体験 [精神科医]


【1月4日 AFP】韓国は4日、未明から続く降雪により、首都ソウル(Seoul)と周辺地域で4時間に17センチの積雪を観測、大雪警報が出された。  陸と空の交通も混乱している。国内線が中心のソウル金浦空港(Gimpo Airport)では90便が欠航。ソウル近郊にあるハブ空港の仁川国際空港(Incheon International Airport)でも、40便に欠航や遅れが出た。


年末年始ささやかな個人的楽しみをめざしたのに、想像以上の目に合い、わが子に会いたいというささやかな幸せがこんなに困難を呼ぶとは思わなかった。無理してテレビを買った。しかし、そこの店員の応対に疑問を持ち、隣の専門店へ寄った。専門店もびっくりする安値の特別会員価格の提供という大手スーパーでは、(貧乏人にも薄型テレビを)売ってやるという、という姿勢だった、と感じた。単純に製品を買った経験ではコードがついていたのに、そのSH製にはついていないという。それで、従来のコードでつかえるかどうかを聞いたが、説明なく、コード売り場でコードを買わなければならない羽目になった。そこで、こんなに高いコードが必要かどうか疑問に感じカウンターに取って返すと、係員がとにかく、申し込み用紙に注文を書けと迫り、私は買うつもりできたが、疑問に丁寧な説明がなかったので、頭にきて隣のM電気に行った。安いのはわかっているが気持ち良く買いたかった。貧乏で苦しんでいるけれど、うまくいけば世の中に貢献できる思いがあったからだ。しかし、事態は案ずるより生むが易しの方向には進まなかった。

ひとつは個人的事情で、息子を施設から連れ出すというひと悶着。内容は個人的事情なので書く必要はないが、オレが悪いといえば悪いことになる。しかし、もし連絡して行くとなればそのプランそのものがなえる、自分がいた。そのあたりの事情も書く必要はない。本来なら、自分の腹にとどめ置くことこそ肝要だった。しかし、息子の母親とのトラブルでその思いは消えた。

しかも結局はM電気で地デジ薄型テレビを購入することになり、31日夕方に配達された。どおせなら、BSも映る方がいいので、配達員に映らない原因を問うたが、わたしらは工事担当じゃないので原因はわからない、ということだった。それでも、元旦に新しいテレビで新春の囲碁とサッカーの天皇杯を見るという最小限の目的jは実現はでき、しかもがガンバ大阪が名古屋グランパスとの接戦を後半の30分過ぎに、遠藤の個人技で突き放し2対1とし、終って見れば4対1にするという圧勝でオレの思いは少しは通じた。西野監督もインタビューで込み上げてくるものがあった。選手を信頼し切った両監督の手腕が試合を面白いものにした。

しかし、その後の三日間は悪夢の連続だった。オレは最悪工事料を負担して、BS工事を頼んだのに、また例のトラブルに巻き込まれた。オレは暖房器具を使わないようにいわれていたので、いい天気だった二日に居間のシャッターを開けようとした。そのときに、長年シャッターを開けていないから、何かがさびているのかなと、思い力を入れて引っ張り上げたら、それは、花の添え木いや添え針金がひっかかっているらしかった。オレはそれが、また、がらくたを置いたままにしていたモノとおもっていたのだが、それは、実はそうではなかった。枯れ尾花にはやがてシーズンが来れば咲く花芽があったということらしい。

それである人にこっぴどく怒られた。謝るきっかけがないほど、ぼろくそに言われた。それで、オレはBSの工事頼んでいたのに、キャンセルに追い込まれた。そこまで怒るのなら、本当はそのテレビを息子が世話になっている施設に寄付したかったのだが、一度納品した品物を扱う引越し業はやっていないといわれ、オレも当然だと納得して、電話を置いた。確かに、いわなくていいことをオレはあえて、そのときに言っている。それは承知で聞き耳立てて、オレを揶揄しからかい、おいつめてきた連中にオレの正直な人間の弱さをあえて、見せたまでだ。つくろうのは簡単だが、一部の彼ら彼女らはオレをなんとしても、とっちめたいのだ。断っておきますが、オレは権力者以外の人を誹謗中傷するつもりも、怨みに思うこともない。ただ、コミュニケーションがお互いに正しく取れていないのだと思う。(追記)

自分たちの流儀でひれ伏せさせ、屈服させたいのだ。そのために、あらゆる先々で罠を仕掛けてくる。オレはもう、このことに疲れきっていた。昨日もそういう事件があった。オレは息子と二人の関係では最高の葛城山麓にある、一言(ひとことぬし)神社、通称いちごんさんにお参りしたのだが、その道中にも思わぬことがあったらしい。しかし、オレは自分が住むアパートの布団がくたびれていたので使っていなかった羽毛布団を自分の息子の名で自分に送りたかった。しかし、クロネコ大和で。

ところがわざわざ戻った吉野のコンビ二では「クロネコ大和をあつかってますか?」とたずねたことを無視されて、サイズを測り、ゆうパックの伝票を差し出された。それなら、葛城から戻る途中で出していたのに・・・気分を害して、橿原までドライブして、直営の営業所があったことを思い出しそこで、手続きをした。(問題のコンビニ店はかつてクロネコを扱っていたが、郵政民営化でゆうパックになったらしい)。

そして、餃子の王将で息子と昼飯を食べ、セルフのガソリンスタンドで、ガソリンを入れ、四日の夜行バスなのにとっとと出てゆけといわれていたので、朝7時には起き、息子との別れの握手を何度もした、ちなみにオレが家を出たときは、息子はひとり留守番していた。しかし、行かざるをえない。オレの居場所はどこにもないのだ。

最寄の駅から難波にでるのに八木周りで出たために乗り換えだけで三度、くたくたにつかれたので、映画を観てその前にマクドナルドで休憩しようとしたのがつまずきだった。オレはさっさと店から出るべきだった。自分から一人の席を望み、二人席を空けることを告げた。しかし、いいというので、本を読んでいたのだが、今度は女性店員から、一人席へうつるよういわれた。そこで、腹を立てるのがオレの欠点であり、百も承知二百も合点なんだが、オレはちょうど『赤い盾』(広瀬隆)の著書を読んでいて、イスラエル支援企業に昨年デモした経緯もあり、この企業もハンバーグで日本やアジアの子供たちの食文化を牛耳っているのだ、という思いにいたっていたので、いわずもながの感情爆発の失態をわざと起こし、自分の馬鹿さ加減にも内心腹が立った。仕方なく3時10から始まる難波のシネコンで時間を待ち、3D映画を観たが、これがコンデションのよくない体の脳髄に堪えた。監督が機材開発から手がけただけのことはあった。いままでの作品より立体感が複雑でいきなり、オレの視覚神経が混乱してめまいがした。めがねをはずして3Dめがねだけで観ても、異常に疲れる。吐き気をしたらまずいと思い、オレは30分ほどで、出口に向かった。精神安定剤はあいにく、コインロッカーの中だった。気分を鎮めるために、オパルモンという、末梢神経を良くする薬と胃酸を抑える薬を飲んだ。そうして気分の回復を待った。5時前になり回復してきたので、外気に触れたいと思い映画館を後にして、いま、そのシネコンの近所のネットカフェに入り、このブログをアップしているというわけだ。

はっきりいって、オレの中の精神世界がみなさまに迷惑をかけているのだとしたら、また、鬱(ウツ)になりそうなので、今回もご迷惑かけてすいませんでした、とこのブログで告白のおわびをするしかない。本来ならシーサーブログにエントリーすべき内容なのだが、登録IDやパスワードを忘れたので、ブログを開けなかったのだ。本当にみなさまにすみませんでした。

なんでこうなるんやろ。

もちろん、息子にはなんの罪もない。彼に生きる権利は十分にある。それを貧乏人の成れの果てと笑いたい奴は笑え。オレはもう、そういうことには慣れている。知りたければ教えてやる。しかし、それ相応の反撃もあることは覚悟してください。権力者にしか個人攻撃はしない。

オレも結果としてそうなった以上、いまこそ、広瀬隆氏の著書の内容に学ぶべきだと、いうことを書いて今回のエントリーとしたかったのだ。危険な話、一本の鎖、持丸長者三部作、国際金融戦争・石油戦争、そして赤い盾、原子力関連の著書、広瀬隆氏の著作は綿密な調査と人脈の秘密を解き明かし、ベルギーになぜ、大きな影響力があるのかを知らしめ、その後の現代史をさらに綿密に予測していた。


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一日一膳の憂鬱! 3 [精神科医]



別の米テロ情報収集企業インテルセンター(IntelCenter)によると、犯行声明は「彼(アブドルムタラブ容疑者)は、世界中の空港の近代的で高度なテクノロジーや検問所を突破した。この行動は、米国や世界の情報機関の神話を吹き飛ばし、その構造がいかにぜい弱かを示した」とも指摘している。  さらに、アルカイダはさらなる攻撃を訴えている。犯行声明では「活動の大幅な拡大」が示唆されており、ほかのアルカイダ系地域組織への刺激という観点から「深刻な懸念材料」となるとの見方が出ている。 ■アルカイダの新たな拠点、イエメン  アブドルムタラブ容疑者は以前、イエメンに滞在し、中央政府の手の届かない部族地域でイスラム武装勢力から訓練を受けていたと見られており、米政府高官はアルカイダとの戦いの新たな前線としてイエメンの名前を挙げていた。  米政府は2001年9月11日の米同時多発テロ事件の直後から、イエメンが将来的にアルカイダの拠点となる可能性に着目し、同国対岸のジブチにテロ対策拠点を設置していた。(c)AFP/Hammoud Mounassar


航空機の爆破未遂のアルカイダの犯行声明がでたという。この容疑者がどのおゆにセキュリティのクリアしたのは、知らないか爆破されていたら大惨事だった。イエメンは紅海とインド洋に面した位置にある。アルカイダは国際記入資本の手先と通底しているのではないか、という説もどこかで見たことがあるが、この様子だと一髪触発の危機は相変わらず起こる。

イスラエルのガザでのハマスへの侵攻は相変わらずだし、露骨な空爆こそ昨年のようにはないが、ライフラインを制限して緩慢な他殺に追い込む様子を伝えるブログもある。

イラク・アフガン・イラン。武器商人たちが暗躍する世界があることは北挑戦の船がタイだったか、フィリピンだぅたかで拿捕され、その船には大量の武器密輸の商品が積まれていたという報道もあった。

いや、オレはとりあえずそこまでの想像力よりもその日暮らしからの脱出が先決なのだが、精神科医はいずこに・・・。

本日の一日一膳の憂鬱2 [精神科医]



この内容が事実なら、資産家の息子が命を賭けたテロ行為したことになるのだが、なぜ?

日本の巷では税制議論が盛んだ。いわく、みなさまのNHKでは旧自公政権の二人と民主の行革担当大臣ひとりと、東京三菱UFJ(モルガンスタンレー?)チーフエコノミストで税制論議。某Oなど、オレが時計代わりにテレビをつけた途端に竹中と同じように「企業減税」を訴えていた。気分悪いのですぐに切った。チーフエコノミストの水野氏はバランス感覚に優れた研究者とは思うが、トヨタが外需主導で2兆円もの利益を稼いだのはわずか2年前を思うと、トヨタは輸出で消費税を払うどころか還付されていたのだ。キャノンだってそうだ。そうして、派遣切り。

大脇道場のブログhttp://toyugenki2.blog107.fc2.com/blog-entry-588.htmlにその辺りのことは詳しい。そういえば、経団連傘下の企業主は一様に企業減税、社員の給与アップ、消費税増税を訴える。WBSでパブリシティされる企業の東京テレビとのギブ&テイク。

某ライオンにオレはかみついたら、オレの行きつけのスーパーマーケットで安売り賞品を出して、デフレがさらに加速したのであった。妄想コミなのであまり真剣に読まないでください。

彼らの企業減税の言い分はすぐに欧米並みをいう。その前に社会保障の基盤ぶっ壊した政権は誰なのかを問いたい。某O氏はM氏は天下りで、楽な人生だが、安倍や福田についたのを恥と思う感覚はないらしい。自分たちができずにくだくだにしたのに、点前論議ではオレのような知性のない本能主義の絶望年金世代の団塊世代は納得はしない。





一日一膳の憂鬱! [精神科医]



昨日、雑誌『創』でハイジャック赤軍の無期懲役を擁護する一水会・鈴木邦夫の論評を読んだ日にハイジャックというか、爆弾テロがあったという(未遂)報道。連日、イラクやアフガンでは戦争状態だし、一体どこまで続くぬかるみの世界という感じだ。それにしても、国際ニュースのネタは尽きない。

オバマ大統領のハワイ休暇を狙ったの?


米機爆破テロ未遂男拘束、アル・カーイダ関係かhttp://www.yomiuri.co.jp/world/news/20091226-OYT1T00251.htm 【ニューヨーク=吉形祐司】オランダのアムステルダムから米ミシガン州デトロイトに向かっていたノースウェスト航空機エアバス330型機内で25日午前(日本時間26日未明)、乗客のナイジェリア出身の男(23)が着陸直前に小さな爆発をおこした。  男は取り押さえられ、デトロイト空港に到着後、拘束された。米政府当局者は同機爆破を試みたテロ未遂とみており、連邦捜査局(FBI)が捜査を開始した。  ABCによると、男は宗教行事参加を理由に、ナイジェリアからアムステルダム経由で米国に向かっていたといい、国際テロ組織アル・カーイダから指示を受けて爆発を起こしたと話している。男は粉状の爆発物を足にテープで巻き付けて機内に持ち込み、注射器のようなものに入れた液体と混ぜ合わせて爆発させようとした。その際、男はやけどを負った。CNNは、同容疑者がイエメンで爆発物を入手し、爆発を起こすタイミングの指示も受けていたと報じた。米旅客機内で爆破テロ未遂 爆発物に着火、容疑者拘束 2009年12月26日12時5分 印刷 ブログに利用する     【ニューヨーク=山中季広】25日正午前(日本時間26日未明)、米デトロイト上空を飛行中のオランダ・アムステルダム発デトロイト行きのノースウエスト航空253便(乗客278人)機内で、乗客の一人が爆発物に着火した。爆発は起きず、容疑者は取り押さえられたが、機内での混乱で乗客2人が負傷した。同便はデトロイト空港に着陸した。クリスマスの日に旅客機を爆破しようとしたテロ未遂とみて、米連邦捜査局(FBI)が捜査を始めた。  AP通信によると、事件はハワイで休養中のオバマ大統領に報告され、オバマ氏は安全対策の強化を指示した。  米各メディアによると、拘束された容疑者は、ナイジェリア国籍の男性(23)。ロンドンの大学で工学を学んでいる学生と言う。容疑者は、飛行機がデトロイト上空で降下を始めた時に自席で爆発物に火をつけた。炎と煙が上がり、周囲の乗客が容疑者に飛びかかり、乗員とともに取り押さえた。この間に容疑者はやけどを負い、着陸後、空港近くの病院に搬送された。  当初、容疑者が着火したのは花火と報じられたが、その後の捜査で、爆発装置だったことが判明。爆発物は粉末状で、袋に入れてテープで脚に張り付けて持ち込んだとみられる。ほかに薬品を扱う道具も持っていたという。容疑者はナイジェリアのラゴスを24日にたってアムステルダムに入り、25日に253便に搭乗したとみられる。CNNは爆発物はイエメンで調達されたとみられると報じた。  ロイター通信は、ホワイトハウス当局者の話として、容疑者は同機を爆破する計画で搭乗したが、爆破装置の故障で未遂に終わったと報じた。取り調べに対し、容疑者は国際テロ組織アルカイダとの関係をほのめかす供述をしているが、裏付けは取れていないという。米政府作成の「搭乗禁止者」リストには名前が記載されていなかったものの、情報機関のデータベースには記載があったという。  ノースウエスト航空は昨年10月にデルタ航空と合併。運航主体はデルタだが、便名はノースウエストになっている。  旅客機には乗客278人が搭乗。男の不審な挙動を見た乗客が男に飛びかかって取り押さえたという。爆発は当初、爆竹と報じられたが、どれほどの威力だったかは不明。コックピット内の火災警報が点灯し、パイロットは地上と交信して救助隊と消防車の手配を依頼したという。  CNNは、男がナイジェリアからアムステルダム経由でデトロイトに向かったと報じた。男はやけどの治療を受けているといい、他に乗客1人が負傷したとの情報もある。 (2009年12月26日11時42分 読売新聞)




2009年12月26日12時5分朝日新聞 http://www.asahi.com/international/update/1226/TKY200912260162.html



米旅客機内で爆破テロ未遂 爆発物に着火、容疑者拘束  
 
【ニューヨーク=山中季広】25日正午前(日本時間26日未明)、米デトロイト上空を飛行中のオランダ・アムステルダム発デトロイト行きのノースウエスト航空253便(乗客278人)機内で、乗客の一人が爆発物に着火した。爆発は起きず、容疑者は取り押さえられたが、機内での混乱で乗客2人が負傷した。同便はデトロイト空港に着陸した。クリスマスの日に旅客機を爆破しようとしたテロ未遂とみて、米連邦捜査局(FBI)が捜査を始めた。  AP通信によると、事件はハワイで休養中のオバマ大統領に報告され、オバマ氏は安全対策の強化を指示した。  米各メディアによると、拘束された容疑者は、ナイジェリア国籍の男性(23)。ロンドンの大学で工学を学んでいる学生と言う。容疑者は、飛行機がデトロイト上空で降下を始めた時に自席で爆発物に火をつけた。炎と煙が上がり、周囲の乗客が容疑者に飛びかかり、乗員とともに取り押さえた。この間に容疑者はやけどを負い、着陸後、空港近くの病院に搬送された。  当初、容疑者が着火したのは花火と報じられたが、その後の捜査で、爆発装置だったことが判明。爆発物は粉末状で、袋に入れてテープで脚に張り付けて持ち込んだとみられる。ほかに薬品を扱う道具も持っていたという。容疑者はナイジェリアのラゴスを24日にたってアムステルダムに入り、25日に253便に搭乗したとみられる。CNNは爆発物はイエメンで調達されたとみられると報じた。3436377  ロイター通信は、ホワイトハウス当局者の話として、容疑者は同機を爆破する計画で搭乗したが、爆破装置の故障で未遂に終わったと報じた。取り調べに対し、容疑者は国際テロ組織アルカイダとの関係をほのめかす供述をしているが、裏付けは取れていないという。米政府作成の「搭乗禁止者」リストには名前が記載されていなかったものの、情報機関のデータベースには記載があったという。  ノースウエスト航空は昨年10月にデルタ航空と合併。運航主体はデルタだが、便名はノースウエストになっている。


イランに核はいらんのんか? [精神科医]



イランの核査察がいつも報道される。しかし、周辺国のイスラエル・パキスタン・インドなどの核保有については、事実上容認されている。核軍縮は望ましい。しかし、アメリカ・中国・ロシアなどの核保有は人類をまとめて何周も破壊できるほどの量を確保しているという。CO2地球温暖化キャンペーンの元、原子力発電が加速している。まだ、廃棄、再利用の保管が十分ではないのに、ここはOKだ。

要するに、核の武器商人の存在があっても一向におかしくない。日本もプルサーマル第1号の原子力発電が始まった。使用目的は違うという反対派の意見は少数と切り捨てられ、効率至上主義? に走るようにみえなくともない。しかし、オレはガス灯生活などイヤだ。火力発電歓迎! 太陽熱・風力発電はバックアップ発電が絶えずいる。

さて、イランの核はいらんのんか? 本当のこてゃなかなか見えてこない。

しかし、マニー・パックマン・パッキャオの左右のパンチは本物だった。コット(プエルトルコ)も負かした、強い。
平和利用はパンチだけにしよう。
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夢のつづきと不幸な精神科医か? [精神科医]



オレは精神科医が必要だ。それは言葉の比喩としての意味もあるが、そういう精神状態、つまり鬱(うつ)になると、夢を良く見る。しかも起き掛けのときに浅い眠りがさめているのに、起きられない現象が最近つづく。本日の夢は、自分がうまく他人との関係をやっていけないことを、後押ししてくれるグループが、何かのきっかけで現われ、そのチャンスに乗っかろうと自分が遊び半分シャレ半分で作った名刺を差し出した相手から、思わぬ展開があったという話だ。ひとつは、若く可愛い女性、女優でいえば、篤姫タイプが現われ、薄い布地のトートバッグの中にクッシャンと折りたたみ、いや折り紙のようにくるまった猫を持っていた。そして、その猫をオレに見せたいと現われる。そこで、仕方なしに見るとその猫は3倍ぐらいの大きさになり、折り紙が大きくふくらんだような顔の猫になった。それを抱いて見ろといわれたので抱くと、本物の猫のようにあったかい。その一方で、オレを後押しするというグループがなぜか、自衛隊の訓練基地の下請けの仕事をしていて、射的場のような訓練施設を作った。

そこは、峠の尾根を削った一角で、隠し砦の三悪人がでるような風景で、戦国自衛隊の映画のシーンとだぶったりしていた。さらに、標的には悪い冗談だがk元首相や元アメリカ大統領のbやその他、日本のtなどが標的になっていたのだ。その中央の的の周囲は土豪があり、そこからリアルな戦士が応戦するという趣向で、かなり怖いシーンだった。次に場面がかわり、村人の何人かがひとりは山であけびを取り、それをズタブクロ一杯になったから、市場へ行って売れと指示する。その一方でオレはこれだけの施設ができたら、観光客が来るに違いないと、息子が現われいつのまにか、オレがそばを打ち、湯で、天空からさしだされたざるに次々と盛り、その盛りそばを群集に売って儲けているのだ。乱暴な売り方で、まるで、スコップでざるに入れ、息子が下手な手つきで、薬味を差し出すという感じで売りさばき儲ける。しかも、あけびは2万7千ドルにもなりなぜ、ここで突然ドルがでてくるかは夢だから不明、脈絡なく、今度は自衛隊御用達のキャバクラのような場面になり、そこへ行くと、猫娘が現われ、その若い女性とダンスなど踊っているオレがいた。もちろん猫持込OKでくだんの娘はホステスとなり、袋から猫を取り出し、客引き?につかって人気者になっている。

これは多分、昨日、テレビを約5時間ぶっ通しで観たために起った、サブミリラルだと思う。とにかく招きネコダックのCMをどこでも見せられた。冗談と保険はいかげにしてもらいたい、と思うがオレの深層心理の反映だろう。つまり、デモに遅れて東京ドーム近辺うろついて、ブッシュも小泉も儀式に現われブーイングもなく、野球が行われている。しゃないな、と思いながらも、野球を観ていたら、途中でニュース見たり、ナルト見たりしながらだが、藤井とゴンザレスが素晴らしい投手戦で短い試合時間歓迎のオレとしてはさったと終われとおもっていたら、八回に大道が同点打。オレはイニングの合間に次のドラマ「交渉人」を見ないといけないような脅迫観念があり、そこに行く。さて、結着はクウ中戦でつけ、と思って本塁打を求めたら、高橋信二が勝ち越し打。

オレはテレビに叫び、クウーというキーワードは本日行く、国連の友ライブにでるクウちゃんをイメージしていた。オレは月末に倉木麻衣のライブに行きたいと思って迷う日々、結局ヤフオクでうまく落とせずに、当日も体調がよくなく諦めた。で、国連の友がうまく、手に入り、行くことになっていた。

野球はところで、抑えの武田久が亀井から同点本塁打。阿部からさよなら本塁打を浴びて時間内に結着がついた。おもろすぎて思わず笑ったね。うまくゆくときはうまくゆくものだ。しかし、この先が定かでないことは確かで、何が起こるかわからない。夢はそのうち終っていたが、どうしても起きられない。起きたい意志はあるのだが起きれない、やっとだるい身体を起し時計を見たら、12時前だった。

そこで、朝昼兼用のミソ汁雑炊を食べ、パソコンでニュース見たら、このニュースを発見して、乱射した中に精神科医がでてきて、何か納得というか、偶然にしてはできすぎた冗談はやめてくれと思ったのだった。しかし、冗談ではない。精神科医が精神的重圧に耐え切れなかったのかどうか、その分析はユングにでもやってもらわないとオレにはわからない。ただ、交渉人は必要なことは確かだ。

何を書いているかって、夢と現実の境目が人間にはわからなくなることがあるということを言いたいだけだ。そして、ドラマには制作意図があり、テレビ局同士のかけひきが満載であり事前番宣が複雑になり、日テレの番組に嵐が特番され、嵐のO(後からきづいた)がとあるauショップに現われた。やつらもCMに起用されているのだ。油断もすきもない。

オレはメディアに対しててウォーズを仕掛けたことを、今年ばらした。なんらかの妥協しないと、いけない時期を失して二か月過ぎた。もう、いいだろうと、思っている。自分の能力を超えることはしてはいけない。疲れる。耳鳴りしだしたので、検査に行ったら、IEさんそっくりの医者が現われた。耳検査には例によって例の・・・。

だから、FOR YOU?

本日もオレのHEART STATION がうづくというしかけで、メディアの攻防?が迫る。

SPORT のR歓びのフィリーズ攻略、ペドロ・マルチネス打ちの松井秀樹の本塁打シーンに目を細めて堪能させ、KMやIHを「不毛地帯」に導くという趣向らしい。さて、結末はいずこへ。





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